さぁ、2回目はひとりでトライです。
手づくりタウンのプレゼント用に真剣です。



円座さん、生地の柄を好きな位置にずらせることに感動。
「いつもやってることが、短時間でできますね。これ好きです。これで作品の完成度が違ってきますね。」
「自分の教室で使うことを考えますね。ノートパソコンが欲しいわぁ。」

「できました! 私、これ作りますよ!手づくりタウンに自分も応募していいの?」



それではプレゼント用に必要なサイズを計算して、生地のストックを確認中。
ホームプリントコットンやテンプレートシールなどの消耗品の説明を受けて、円座さんのEQ6導入決定的です。
最初、大丈夫かなぁ?というお顔でスタートしたEQ6チャレンジは、途中からうきうき気分に、そして真剣なデザイナーとしての眼差しに変化していきました。
「使える!完成度が高いソフトですね。早く使いこなせるように自分専用のノートパソコンとスキャナー付のプリンターを地元の電器店で買うつもりです。本当に楽しかったです。キルターの皆さんも使い始めるんじゃないですか。私にできたくらいですからね。」
EQ6チャレンジはアッという間に終了しました。
実際の制作はこれからですが、完成の折には手づくりタウンでご紹介いたします。
キルターの皆さん、円座さんご推薦のEQ6を使って、デザイナー気分をあじわってください!!



