EQ6の開発者は、キルターである自分の奥さんの助けになればと、このソフトを開発しました。キルターに対して愛情のこもったソフトなのです。このソフトの存在は知っていましたが、パソコン初心者の自分には縁の無いものと思っていました。ところが、自由に選んだ生地を使ってデザインできると知り、また、日本語版が発売されたことで、それならばチャレンジしてみようと思ったのです。
1回目は山本さんにサポートしてもらい、「ファン」を使ったデザインを作って見ました。
2回目は手づくりタウンのプレゼント用に、1人でトライしてもらいました。
前のページに戻る
ページトップへ