「きれい」と「かわいい」がいっしょになった!レース編みドイリーとジャグカバー

ビーズで彩るレース編み ドイリーとジャグカバー

「きれい」なレース編みと「かわいい」ビーズ。このふたつがコラボレートした、ドイリーとジャグカバーの作品集が発表されました。
手づくりタウンでは、著者の野本幸子さんのメッセージとともに、作品の美しさとオリジナルの手づくりレシピをお届けします。

ドイリーとは
花瓶の下に敷いたり、テーブルセンターなどに使ったりする小さなレースの敷物 のこと。
ジャグカバー
ティーポットやグラスの上にかけ、ほこりを防ぐためのもの。

野本幸子さん プロフィール

野本幸子さん

結婚前に機械編み講師の資格を、主婦業のかたわら日本ヴォーグ社の手あみ指導員の資格を取得。
編物歴は35年。
編み物、草木染めの教室を主宰。8年間にわたる南アフリカの暮らしで、ジャグカバーに出合う。
現在、自宅と愛知県岡崎市内で「レースとニットの会」を主宰する。

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