ほっこりする北欧風プラバンアクセサリーを手づくりしてみませんか?

プラスチックの板に油性ペンで絵を描いてから、オーブントースターで焼いて作る「プラバン」。

 

小さい頃に遊んだことのある人も多いのでは? 調べてみると1980~90年代前半にかけて小学生の間で流行ったらしく、私もずばりその世代なので何度かやった記憶があります。

 

しかし、今のプラバンはその時から進化していて、かなりのハイクオリティ!

「kurogoma.さんの北欧風プラバンレッスン」は、人気のプラバン作家kurogoma.さんの見ていてほっこりするタッチのデザインがとても魅力です。

 

材料つきのこのレッスンなら、まったくの初心者でも、油性ペンで北欧風のモチーフを写すだけで、手軽に可愛いアクセサリーやキーホルダーが簡単に作れます。

 

「モチーフからはみ出してしまったり、思い通りに描けなかったりしても大丈夫。プラバンは焼くと縮まり描いた絵がぐっと引き締まり、はみ出た部分、思い通りに描けなかった部分が個性になるんです!」

と撮影中に力強く語ってくれたkurogoma.さん。ぶきっちょな私でもできるかもって思わせてくれました。

 

私が子どもの頃は、自由に描いて焼いて仕上げるだけだったけど、kurogoma.さんの作品はUVレジンで表面をコーティングするため、まるで雑貨屋さんで売っているみたいな仕上がりになるんですよ(^_^)

 

子どもの頃から進化した新しいプラバンのアクセサリーづくりを、ぜひ味わってみてください。

 

「kurogoma.さんの北欧風プラバンレッスン」では、ステップアップしながら4作品をレッスン。詳しいレッスンシートと動画で丁寧に解説していますので、初心者の方にも安心してお楽しみいただけます。

投稿者名:商品企画