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		<title>読み物｜手づくりタウン by 日本ヴォーグ社</title>
		<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article</link>
		<description>手づくりタウンの「読み物」ページです。</description>
		<lastBuildDate>Thu, 30 Jul 2026 02:20:22 +0900</lastBuildDate>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2057</link>
			<category>読み物</category>
			<title>栄美子戸田ローブとニューゼファーズキルト展</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン QUILTSJAPAN パッチワークキルト PATCHWORK 日本ヴォーグ社  キルトジャパン   2021年11月24日から28日まで、東京都豊島区の東京芸術劇場ギャラリー1、2にて栄美子戸田ローブさんの主宰する教室の展示会が開催されました。2020年はコロナ禍で展示が開催できず、2年ぶりの展示となった今回は、三角形と平行四辺形をテーマに、メンバーの皆さんの2年分の新作が会場いっぱいに飾られました。両面をたのしめるリバーシブルキルト。 両面から違うデザインを楽しめる技巧を凝らしたリバーシブルキルトが広い空間に飾られたほか、視覚効果を生かしてまるで立体的に飛び出しているかのように見える作品、風景や幾何学のキルトなど、個性が光る芸術的なキルトは見ごたえがあり、多くの来場者がゆっくりと一つひとつの作品を鑑賞していました。生徒さんの作品。 
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2023/02/22 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Wed, 22 Feb 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2023.02.22</pubDateShort>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2056</link>
			<category>読み物</category>
			<title>第8回日本コンテンポラリーキルト協会展</title>
			<description>&lt;p&gt;パッチワークキルト PATCHWORK QUILTSJAPAN キルトジャパン 日本ヴォーグ社  キルトジャパン  2022年1月21日から23日まで、ヒルトン東京内ヒルトピア アートスクエアにて日本コンテンポラリーキルト協会の会員による作品展が開催されました。同展は2年に一度開催してきましたが、1年延期となったため3年越しの展示となりました。会場の様子。会員12名の新作キルトや、親交のあるチェコ共和国のキルターからいただいたという赤と青の布を各々が使用して制作したミニキルトなど、テクニックとアイデアが詰まった圧巻の作品が並びました。チェコ共和国との交流ミニキルト。「これからもこのような作品の発表の場を設けて、キルターが繋がる機会を作り、情報発信をしていきたいです」と同会会長の齋藤泰子さん。コロナ禍で暗い気持ちになりがちな中、エネルギーにあふれた作品が来場者を元気づける展示会となりました。
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2023/02/21 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Tue, 21 Feb 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2023.02.21</pubDateShort>
		</item>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2055</link>
			<category>読み物</category>
			<title>キルト工房「バスケット」針と糸の仕事展2022</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン QUILTSJAPAN PAYCHWORK パッチワークキルト 日本ヴォーグ社  キルトジャパン  2022年3月11日から16日まで、Ｏ（オー）美術館にて岡野栄子さんが主宰する教室の展示会が開催されました。これまで2年に1度のペースで開催していましたが、前回はコロナ禍のため開催できず、4年ぶりの開催となりました。岡野さんと生徒の皆さんが、この日の為に制作してきた新作の大作が数多く展示されました。岡野さんによる『本日はお日柄もよく』。 岡野さんは布をカットする時、型紙にこだわらずインスピレーションを大事にしているそうです。『銘仙ステッチコラボレーション』。 ここ数年、コロナ禍によりおうち時間が増え、生徒さんが教室に通いたくても通えない時期もありました。そういう時に、とにかく自由に縫ってみようと岡野さんが提唱するステッチ技法、20×20㎝くらいの「縫い縫い」と銘仙とステッチで作る「銘仙ステッチ」。今回の作品展では、それらの作品をまとめて配置し、大きな作品として展示しました。カラフルな『縫い縫い』作品。 それらの作品群は見応えもあり、針仕事の楽しさや温かさが存分に感じられる展示会となりました。ガラス窓に並ぶ小もの作品。 
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2023/02/21 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Tue, 21 Feb 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2023.02.21</pubDateShort>
		</item>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2054</link>
			<category>読み物</category>
			<title>パッチワークスタジオQUILTBOX　第10回作品展「Thank you,QUILTS!」</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン QUILTSJAPAN パッチワークキルト PATCHWORK 日本ヴォーグ社  キルトジャパン  2021年12月9日から12日まで、小金井宮地楽器ホール市民ギャラリーで中重久子さんが主宰する教室の展示会が開催されました。会場は１階と地下の２つに分かれており、大作から小ものまで幅広いパッチワーク作品が飾られました。第2会場の様子。中重さんの教室では、年々大きな作品を作る生徒さんが増えているそうで「多くの大作を展示することができ、充実した作品展になりました」とのこと。コロナ禍で外出がままならないときも「キルトがあってよかった」という生徒さんの声が大きかったことから、キルトへの感謝の思いを込めて展示会名を「Thank you, QUILTS!」としました。バッグは季節を問わず人気です。教室の展示会は夏に開催される場合もありますが、12月の開催ではクリスマスの作品が会場を飾り、一層賑やかで楽しい雰囲気になったとのこと。ガラス越しに外の通りからよく見える展示の様子に足を止める人も多く、キルトの楽しさを広く伝える展示会となりました。いくつも作りたいケース。
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2023/02/21 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Tue, 21 Feb 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2023.02.21</pubDateShort>
		</item>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1999</link>
			<category>読み物</category>
			<title>キルトサークルMARON’Sパッチ キルト作品展</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン QUILTSJAPAN パッチワークキルト PATCHWORK キルト展示会 日本ヴォーグ社  キルトジャパン  2021年10月11日から14日まで、東京都調布市にある文化会館たづくり南ギャラリーにて、多田紀子さんが主宰するキルトサークルMARON’Ｓパッチの２年に一度の展示会が開かれました。ティーカップや着物のパターンなど共通のテーマで作った作品や、それぞれ思い入れのあるパターンや生地などを使ったキルトなど、沢山の作品が会場を彩りました。多くの来場者で賑わう会場。 自粛期間が長く続いていたこともあり、この展示会を楽しみにしていた多くの方で会場が賑わいました。今回はコロナ対策もあり、ワークショップはなくキット販売を行いました。独自のテクニックで創作している布絵アートの作家、細谷さつきさんの展示も同時開催。「キルト以外で同じ共通点・趣味を持つ手作り愛好家が集い、一緒に展示会を開催する企画を立てています」と今後の活動の意気込みを語ってくれました。(キルトジャパン2022年4月号春掲載「展示会レポート」より一部抜粋)
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/10/06 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Thu, 06 Oct 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.10.06</pubDateShort>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1993</link>
			<category>読み物</category>
			<title>「キルトスタジオ布細工」30周年記念 メンバー作品展</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン QUILTSJAPAN パッチワークキルト PATCHWORK 日本ヴォーグ社  キルトジャパン  2021年10月９日から17日まで、東京・六本木のストライプスペースにて、小山典子さんが主宰する「キルトスタジオ布細工」の30周年教室展が開催されました。メンバーの皆で作ったフレンドシップキルトや、テーマごとに共同制作をするラウンドロビンキルト(タイトル部分の画像)、個々の大小のキルト及びキルト小もの、約１００点が会場に展示されました。ラウンドロビンキルトとは、数人で1チームとなり、それぞれが中央のブロックを作り、他のメンバーがその周囲にパッチワークして作るキルトで、テーマは同じでもデザインに変化が出ます。刺し子講師の吉浦和子さんの作品も展示ミニワークショップや完成品の販売、そしてアメリカ・シアトルのラコーナのNorthwest Quilt and Fiber art Museumとのオンラインでの交流・レクチャーや、衣類を繕いアップサイクルする集まり「お直しクラブ」、14歳の創作ダンサーnicoさんによる即興のダンスなど、展示と共にイベントも沢山開催され、盛り上がりました。(キルトジャパン2022年4月号春掲載「展示会レポート」より一部抜粋)
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/09/28 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Wed, 28 Sep 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.09.28</pubDateShort>
		</item>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1991</link>
			<category>読み物</category>
			<title>Miniature Quilt Show 2021</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン QUILTSJAPAN パッチワークキルト PATCHWORK ミシンキルト ミニチュアキルト ハワイアンキルト  キルトジャパン  2021年９月２日から５日まで、代官山ヒルサイドテラスＥ棟でハンフリーズ深雪さんと高橋千春さんによるMiniature Quilt Show 2021が開催されました。「最近ミニチュアキルトが人気なので、今回は流れに乗ってミニチュアの作品展を開催しました」とハンフリーズさん。同じ種類の生地でも柄や色によってほつれ具合が違い、縫い方にこだわったというハワイアン柄のクッションは、販売もされており人気を集めていました。会場の様子。会場には高橋さんの初期作品も並んでおり、デザインやテクニックの変化も垣間見ることができます。二人ともハンドとミシンどちらの技法も作品に入れて制作することが多いとのことで、圧巻の技術を間近で見ることができる貴重な展示となりました。(キルトジャパン2022年4月号春掲載「展示会レポート」より一部抜粋)
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/09/26 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Mon, 26 Sep 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.09.26</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1986</link>
			<category>読み物</category>
			<title>第３回La Clochette パッチワークキルト作品展in 京都</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン QUILTSJAPAN PATCHWORK パッチワークキルト 日本ヴォーグ社  キルトジャパン  京都市京セラ美術館本館２階北西にて小関鈴子さんが主宰するLa Clochetteの第３回パッチワークキルト作品in 京都が2021年11月30日から12月５日まで開催されました。小関さんの作品が並んだコーナー。 今回の作品展の参加人数は82名、作品は全90点が展示されました。大きなキルトを中心に、トラディショナルパターンをアレンジしたもの、アップリケでオリジナルのテーマを表現したものなど、洗練された配色でキルティングと仕上げまで丁寧に作られていたのが印象的で、他にもミニキルトやグループキルトなども会場を彩りました。天井の高いゆったりした会場。 期間中は関西、関東、東北や九州からもこの展示会を楽しみにしていた来場者が多く訪れゆったりとした会場でキルト鑑賞を楽しみました。「配色はもちろんだけれど、最終的にはキルティングがとても大事です」と小関さん。 続く３部屋が展示会場に。 2020年に池袋で開催予定だった展示会が延期になり、場所を変えて開催された今回、生徒さんからは先生の指導の下、思いを込めた展示会が開催できたことがとても嬉しいとの声も聞かれ、歴史ある会場でキルトの魅力を伝える素晴らしい機会となりました。和洋折衷の建物が魅力の会場。 
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/09/20 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Tue, 20 Sep 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.09.20</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1983</link>
			<category>読み物</category>
			<title>あぷりこっとキルト展</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン QUILTSJAPAN パッチワークキルト PATCHWORK 日本ヴォーグ社  キルトジャパン  2021年9月26日から30日まで、埼玉県の川口総合文化センターLILIAにて、駒井隆子さんが主宰する教室の作品展が開催されました。1年半の延期を乗り越え、5年ぶりの開催となったこの展示は、35周年となる記念すべき展示となりました。ミニキルトを展示したコーナー。 最近は気軽に作ることができて、生活スタイルにも合う小さめのサイズの作品が人気とのことで、会場には1辺100cm以下のキルトが多く並びました。駅からほど近いオープンな会場も相まって、キルター以外のお客様の来場も多く「普段キルトを目にすることがない方にも見ていただく良い機会になりました」と駒井さん。次回は2年後の開催を目指しているそうです。
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/09/14 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Wed, 14 Sep 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.09.14</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1982</link>
			<category>読み物</category>
			<title>有岡由利子パッチワークサークル「キルト展2021」</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン QUILTSJAPAN パッチワークキルト PATCHWORK 日本ヴォーグ社  キルトジャパン  2021年9月17日から19日まで京都文化博物館にて、有岡由利子さんの教室の展示会が開催されました。同じパターンを使って作ったキルト。「今回は、残念ながらワークショップは開催できなかったものの、地元のお客様が多く、一つひとつの作品をじっくりと鑑賞されていたという印象です」と有岡さん。多彩なデザインです作品の横には作者の小さな似顔絵キルトを飾り、作り手の人となりも伝えたいという思いで会場作りをしたそうです。中でも今回注目を集めた作品は、同じパターンをテーマに、生徒さんが思い思いの配色で作り上げた大作のキルトです。それぞれの作品の配色も見どころ。でき上がったキルトを並べると配色とセッティングによって、全く違うキルトに仕上がり「他の人の作品を見ることで勉強になりました」という生徒さんの声も多いとのこと。一枚のパターンに無限の可能性があります。展示会が終わった今、新しい作品にチャレンジしたいと、早くも3年後の次の展示会に向けて皆モチベーションが上がっているそうです。
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/09/13 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Tue, 13 Sep 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.09.13</pubDateShort>
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