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		<title>読み物｜手づくりタウン by 日本ヴォーグ社</title>
		<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article</link>
		<description>手づくりタウンの「読み物」ページです。</description>
		<lastBuildDate>Thu, 30 Jul 2026 02:20:37 +0900</lastBuildDate>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2251</link>
			<category>読み物</category>
			<title>キルトジャパン７月号のモニター募集</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン モニター募集 パッチワークキルト キルト はぎれ 布 ハンドメイド  キルトジャパン  
クロバー「グリップフィット なめらか目打」のモニター10名を募集！

握りやすさを追求した話題の目打、クロバー「グリップフィット なめらか目打」をお使いいただき、感想を編集部までお寄せいただくモニター企画です。握りやすくて使いやすい画期的な新しい目打を、この機会にぜひお試しください！　応募締め切りは2026年６月19日(金)です。詳しくはキルトジャパン2026年７月号夏90ページをご覧のうえ、専用ページからご応募下さい。
 
 


パッチワーク印つけ専用スタンプ「PATAMP(パタンプ)」のモニター10名を募集！

簡単にピースワークの印つけができると話題のパッチワーク用スタンプ「パタンプ」を使って、見本作品を参考にヘクサゴンピースワークの巾着を作り、作品を編集部にお送りいただく企画です。応募作品は2026年10月号秋で発表予定。応募締め切りは2026年６月19日(金)です。詳しくはキルトジャパン2026年７月号夏81ページをご覧のうえ、専用ページからご応募下さい。
作品制作＝中重久子さん





 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2026/06/04 10:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2026.06.04</pubDateShort>
		</item>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2135</link>
			<category>読み物</category>
			<title>だれかとはぎれを交換できる　はぎれボックス設置</title>
			<description>&lt;p&gt;はぎれ キルトジャパン 整理収納 布交換 パッチワークキルト  キルトジャパン  
第9回キルトジャパンコンテスト作品展にて、はぎれを交換できる「はぎれボックス」を設置します。
まだ使えそうだけど、自分ではもう使わないはぎれ。誰かに使って生かしてほしいはぎれ。
会場に設置したはぎれボックスに入れて下さい。持ってきたはぎれと同じグラム数のはぎれを持ち帰ることが出来ます。
 
はぎれボックスに入れられる布
１，パッチワークに適した素材（コットン又は厚くない麻、綿麻など）で、使いやすいように四角くカットしアイロンをかけてきて下さい。
2，布のサイズは6cm角以上、100㎝角以内。
3，もらってうれしいと思う品質の布にして下さい。ほどいた跡がある布、汚れがある布、ボロボロの布は入れる事ができません。
 
会場に到着したら、はぎれボックスに入れましょう！
１，まず最初にはぎれの重さを測ります。
２，大、中、小とサイズごとに分けて指定の箱に入れて下さい。
３，持ってきたはぎれとだいたい同じグラム数まで、はぎれを持ち帰ることができます。
 

 
キルトジャパン2024年10月号秋から全4回で掲載した連載「キルト作りが快適に　暮らしも整う　整理収納レッスン」。
パッチワーク教室を主宰し整理収納アドバイザーとしても活動する岩井たかこさんによる、整理収納の考え方をご紹介しています。
連載第1回目となるキルトジャパン10月号の４３ページに、はぎれボックスのことが書かれています。

布の整理のイメージ。
もう使わないと思った布や極小サイズのはぎれは、無理に自分だけで消化しようとせずに、教室の「はぎれボックス」に入れて必要な人に使ってもらっています。
  
教室のはぎれボックスの、小さなサイズのはぎれの箱。すぐに使えるように平らな状態で重ねて保管しています。

教室のはぎれボックスの棚もアトリエと同様に大・中・小とサイズで分けています。

キルトジャパン2023年10月号掲載。
本文一部抜粋～写真提供　岩井たかこさん
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2024/09/23 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Mon, 23 Sep 2024 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2024.09.23</pubDateShort>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1913</link>
			<category>読み物</category>
			<title>これからの季節に！おうちで楽しい布ぞうり</title>
			<description>&lt;p&gt;布ぞうり はぎれ エコ 足半布ぞうり 市ノ瀬絵里子  キルトジャパン  布ぞうりを履いたことがありますか？家にあるはぎれや古着、何とかしたいな～と思ったら、布ぞうりを作るのもいいかもしれません。 一度知ったらとりこになる、布ぞうり作りの楽しさと履いた時の心地よさ。愛用者の皆様から寄せられたコメントをご紹介します。 ＊布ぞうりを知ってしまったら、市販のスリッパを履けないくらい気持ち良い！　普通に洗濯機で洗えるのも便利です。＊仕事場でも履いていると足元がスッキリして集中力が高まったような気がします。＊子供の夏休みの自由研究で、小さくなったTシャツで作りました。子供も楽しく取り組めて、物を大事にするという気持ちも身についたと思います。＊準備から仕上げまで一日で1足出来上がってしまうところが気軽に楽しめて良いです。＊洋裁やパッチワークで残ったハギレ、譲り受けた着物など、持て余している素材を生かせるところがいいですね。＊難しい部分もありますが、ロープを引き締めた時には目からウロコ。そしてでき上がったときの喜びはひとしおです。使うのは、荷造り用のひも（PPロープ）と、100円ショップなどで購入できるCクランプ。 布は、Tシャツ、コットンなど、家にあるはぎれや着なくなった服 でOK！作り方は「おうちで楽しい布ぞうり」に掲載されています。﻿購入はこちら布ぞうりの約半分の長さの足半布ぞうりもおすすめ。ちょうど土踏まずのところにかかとが来て、履くと足の指が前に飛び出し、かかとは浮きます。足半布ぞうりを足の指でぐっとつかんで歩くイメージで、小走りできるほど軽やかな履き心地。ふくらはぎに負荷がかかるので、ダイエットに効果的と言われ、足のむくみが取れたという話も聞きます。足半布ぞうり布ぞうりの作り方も掲載されています。編み方の一部を日本ヴォーグ社のyoutubeチャンネルで公開しています。youtubeはこちらからふっくら鼻緒で気持ちいい布ぞうり、家族みんなで、ぜひ作ってみて下さい☆
 キルトジャパン編集部  117415     &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/06/03 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Fri, 03 Jun 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.06.03</pubDateShort>
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			<category>読み物</category>
			<title>第4回キルトジャパンコンテスト作品展を開催します！</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン キルトジャパンコンテスト キルトジャパンコンテスト作品展 パッチワークキルト キルト はぎれ 布 ハンドメイド  キルトジャパン  第4回キルトジャパンコンテスト作品展を4月22日（木）～24日（土）まで開催します。「キルトジャパン2021年1月号冬」掲載の入賞作品のほか、2次審査に進んだ入選作品も合わせ、合計227作品を展示します。細部まで作りこまれた力作の数々を、ぜひご覧下さい。★今回は皆様のお手持ちのスマホで来場者投票をしていただき、結果はキルトジャパン2021年7月号夏（6/4発売）で発表しますので、ぜひご参加ください。またご来場いただいた皆様に、日替わりでポストカードをプレゼントします。（ポストカードはなくなり次第終了となります。）本や布など、期間限定のショップも開催します。昨年の展示の様子。たくさんの方にご来場いただきました。入賞作品は「キルトジャパン2021年1月号冬」と、キルトジャパンWEBで公開しています。https://www.tezukuritown.com/nv/c/cquiltjp/皆様のご来場をお待ちしております。＜展示情報＞●場所　CRAFTING ART GALLERY（クラフティングアートギャラリー）〒164-8705　東京都中野区弥生町5－6－11　ヴォーグビル2F●日時　2022年1月20日(水)～24日(日)　10：00～17：00（期間中無休）●入場料無料● アクセス　【電車】東京メトロ丸ノ内線 「中野富士見町駅」約520m【バス】京王バス　新宿駅（西口）から【宿32】佼成会聖堂前行き「弥生町5丁目」約16分下車約80ｍ【宿33】永福町行き「南台図書館」約15分下車約190ｍ主催及び問い合わせ先／㈱日本ヴォーグ社　キルトジャパン編集部Tel:03-3383-0640　Fax:03-3383-0629　Email:quilts-japan@tezukuritown.com
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/04/07 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Wed, 07 Apr 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
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