﻿<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss xmlns:a10="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0">
	<channel>
		<title>読み物｜手づくりタウン by 日本ヴォーグ社</title>
		<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article</link>
		<description>手づくりタウンの「読み物」ページです。</description>
		<lastBuildDate>Thu, 30 Jul 2026 03:20:21 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2251</link>
			<category>読み物</category>
			<title>キルトジャパン７月号のモニター募集</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン モニター募集 パッチワークキルト キルト はぎれ 布 ハンドメイド  キルトジャパン  
クロバー「グリップフィット なめらか目打」のモニター10名を募集！

握りやすさを追求した話題の目打、クロバー「グリップフィット なめらか目打」をお使いいただき、感想を編集部までお寄せいただくモニター企画です。握りやすくて使いやすい画期的な新しい目打を、この機会にぜひお試しください！　応募締め切りは2026年６月19日(金)です。詳しくはキルトジャパン2026年７月号夏90ページをご覧のうえ、専用ページからご応募下さい。
 
 


パッチワーク印つけ専用スタンプ「PATAMP(パタンプ)」のモニター10名を募集！

簡単にピースワークの印つけができると話題のパッチワーク用スタンプ「パタンプ」を使って、見本作品を参考にヘクサゴンピースワークの巾着を作り、作品を編集部にお送りいただく企画です。応募作品は2026年10月号秋で発表予定。応募締め切りは2026年６月19日(金)です。詳しくはキルトジャパン2026年７月号夏81ページをご覧のうえ、専用ページからご応募下さい。
作品制作＝中重久子さん





 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2026/06/04 10:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2026.06.04</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1965</link>
			<category>読み物</category>
			<title>世界で活躍する日本人を紹介 vol.4</title>
			<description>&lt;p&gt;QUILTSJAPAN キルトジャパン 世界で活躍する日本人 海外 キルト パッチワークキルト 刺し子 アップリケ  キルトジャパン  フランスやヨーロッパ界隈で刺し子に関するショップや教室、展示会など幅広く活躍する佐久間聡美さんをご紹介します。  デザイナーとして渡仏、そして刺し子作家へ佐久間さんは東京の文化服装学院の専攻科で学んでいた時、高田賢三さんにデザイン画を見せる機会があり、それがきっかけでパリのKENZO社で働くことになりました。1年間の予定でしたが16年間デザイナーとして働きました。ある時しばらく服の世界から遠ざかりたくなって退職した後、ビンテージビーズを使ったビジューファンタジー・アクセサリーや、日本のプリント布を使った小物や洋服を作り、展示・販売をしていました。趣味で刺し子をしていたら、フランスの出版社から日本の刺し子の本を出版しないかという誘いがあり、2012年に1冊目の本「Sashiko d’hieret d’aujourd’hui」を出版。プロモーションのためパリで行われた手芸のプロフェッショナル用の見本市の小さなブースで本や掲載作品などを展示し、その後一般向けの手芸の展示会にも出店。刺し子作家としての仕事が増え、5年前にショップ兼アトリエ「sashiko-ya」をパリにオープンしました。日本の材料や用具を販売し、また刺し子、生地をランダムに配置して縫い付けていくBORO（ボロ）、一目刺しなどのワークショップなどを開催。フランス人のパッチワークや刺し子ファンの方が訪れています。  佐久間聡美さん フランスの出版社から出版された、佐久間さんの著者本。 佐久間さんの主宰するショップ「sashiko-ya」の外観。 刺し子やBOROのキット見本が並ぶ壁面。すべて佐久間さんによるオリジナルの図案です。 お店の奥にある佐久間さんの作業机とワークショップスペース。 着物や刺し子糸、用具などが並ぶ棚。日本製の商品はフランスのお客様に喜ばれます。 フランスで人気の手芸と大きなｲﾍﾞﾝﾄフランスの手芸愛好家の中でもパッチワークのファンの方は多いです。フランスで開催される大きな手芸のイベントは、パリで行われるAiguille en fête （針の祭典）とCréations &amp; savoir-faire （パリ、クラフト＆手芸見本市）。他にはナントのPour l’amour du filと、アルザスの町をあげてのイベントCarrefour Européen du Patchwork もあります。どれも国内外のパッチワーク愛好家が多く来場します。佐久間さんは、コロナ禍に入る前はこれらのすべてのイベントに出展し、作品展示やオリジナルキットやオリジナル図案、材料等の販売をしていました。佐久間さんが本を出版したての頃はまだ刺し子はめずらしい存在でした。刺し子に最初に興味を持ってくれたのは、パッチワーク愛好家が集まって作品を作ったり見せ合ったりする「パッチワーククラブ」の人たちでした。ぐし縫い、という点でキルティングと共通点があったのかもしれません。日本人に対して友好的で、日本の文化に興味を持つ方も多く、イベント出展の効果もあって最近では刺し子のファンも増えています。  フランスで出展した展示会のブースの様子。 お店で開催している刺し子のワークショップ。巾着やポーチは人気です。 フランスで広める、刺し子とBOROフランスでは日本の古典柄や家紋などを刺すクラシックな刺し子が主流ですが、BOROやINDIGO（藍染め）の展示が増え、BOROの認知度が上がってきたので、BOROと刺し子を組み合わせた作品提案もしています。また一目刺しも普及させたいと、いろいろなワークショップを開催しています。フランスやヨーロッパ界隈で、日本人として自国の昔からある素晴らしいテクニックを、現代の生活の中に溶け込ませ、多くの人に知ってもらいたいという思いで、日々活動しています。  日常の中で使えるクッションやバッグは人気があります。 ショップに展示している、ジーンズに刺し子ステッチをした作品。 ワークショップで作る巾着。クラシックな刺し子は人気ですが、これからは一目刺しも普広めていきたいと思っています。 刺し子とBOROを組み合わせたフレーム。佐久間さんのSNSインスタグラム　＠sashiko-yaホームページこの記事は「キルトジャパン2022年1月号冬」に掲載されました。
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/08/29 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Mon, 29 Aug 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.08.29</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1921</link>
			<category>読み物</category>
			<title>世界で活躍する日本人を紹介 vol.1</title>
			<description>&lt;p&gt;キルト キルター パッチワークキルト 海外  キルトジャパン  日本ではキルティングを自分でするのが一般的ですが、アメリカではキルトトップを作ったら専門の人にキルティングを頼む、という事がよくあるそうです。アメリカでキルティングの受託の仕事をしているHiroko Meyersさんに、お話を伺いました。 キルトを学びに、アメリカへ Hiroko Mayersさんは25年ほど前に日本でキルトを習い始めました。数年キルトを学んだ後、キルトを本格的に学ぶためにアメリカへ留学し、その後ずっとアメリカ・オハイオ州に住んでいます。住んでいるのは、アーミッシュ村へ車で一時間半ほどの場所で、冬はマイナス15度になるほど寒い地域です。 Hirokoさんのお仕事Hirokoさんは14年ほどキルトショップで働いたのち、独立して、「Hiroko’s Longarm Quilting」という名前でキルティングを受託する仕事を始め、3年がたちます。自宅の地下のアトリエで、お客様が持ち込んだキルトトップと裏布にアイロンをかけ、3層にしてしつけをしてHandi Quilter 社のロングアームミシン「Infinity 」を使ってキルティングをします。毎日8時間から10時間、ほぼ休みなくお客様のキルトにキルティングをしています。広い範囲をキルティングできるタイプのロングアームミシン「Handi Quilter 」。キルトを動かすのではなくミシンを動かしながらキルティングするタイプのミシンです。アトリエにはHirokoさんが作った作品やキルティングサンプルなどが飾られています。 キルティングする時は、図案を事前に考えるより、実際に手を動かした方がドラマティックな仕上がりになるので、インスピレーションを大事にしています。ルーラーも使いながらお客様のキルトトップに合わせたデザインを考えます。ルーラーは丸やカーブ、星型など色々な形があります。リピーターのお客様には、前とは違う新鮮なデザインを心がけていて、新しいデザインにチャレンジするために何度も紙に書いて練習することもあります。Hirokoさんが受託してキルティングした一例。どれもキルトのパターンやモチーフが映えるようなキルティングラインです。   暮らしに寄り添う、身近なキルト作りアメリカでは、キルトは生活の中でとても身近なもので、「お母さんやおばあちゃんが作っているから。生活に必要なものだから。」と、気軽にキルトを作る方が多いです。例えばベッドカバーは布団のようなもの。またキルトを作ってオークションに出して売上金を寄附したり、でき上がったキルトを病院に贈る人もいるそうです。キルトを作ることが生活の中の一部となっていることもあり、お客様の縫う技術はまちまちで、ゆがんだりほつれたりしているキルトを依頼されることもあります。そのような時には、できるだけきれいに見えるように補修したり、波打った部分が目立たなくなるようなキルトラインを考えます。お客様から「私の作ったキルトトップが、こんなに素敵になった！」と思ってもらえるように、日々工夫を重ねているそうです。 キルティングの仕事をするHiroko Mayersさん。 ロングアームミシンの下糸を巻く専用の機械。 糸はコーン巻（3000～6000ヤード）で、さまざまなデザインに対応できるよう、たくさんそろえています。 Hirokoさんのご自宅の庭にはキルトの看板を飾っています。 自宅のベッドルームとダイニングルーム。たくさんのキルトが生活の中で使われています。３Dのパターンで作ったベッドカバーとクッションは旦那様のEricさんが作った作品です。 Hiroko MayersさんのSNSInstagram https://www.instagram.com/hirokomeyers/Facebook https://m.facebook.com/HirokoLongarmQuilting/ この記事は「キルトジャパン2021年4月号春」に掲載されました。
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/06/21 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Tue, 21 Jun 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.06.21</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1768</link>
			<category>読み物</category>
			<title>第９回最終回　パッチワークの基礎のキソ　バインディングをする</title>
			<description>&lt;p&gt;パッチワークキルト キルト キルティング キルトジャパン  キルトジャパン  パッチワーク作家・矢沢順子さんにパッチワークの基礎を教えてもらう本連載もいよいよ最終回。最後の仕上げ、バインディングの方法ご紹介します。 最終回　バインディングをする １、バインディング用布の裏に、バイアス方向に線を引きます。ここでは仕上がり0.9㎝幅で作るので、3.5cm幅です。チェック柄を使う場合は柄をななめにとるときれいです。 2、線の上をカットして両脇から0.9㎝のところに縫い線を書き、必要な長さに縫いつなぎ、はみ出た縫い代はカットします。 ３、テープメーカー（クロバー㈱）を使うと自然な折り目で縫い線がつき、線を引く手間をはぶけるので便利。 4、キルトに仕上がり線を引き、その上にバイアス布の縫い線を合わせ、まち針を打ちます。最初の部分は三角形に折ります。 5、角はバインディング用布を直角に折ります。同様にしてまち針で4辺を止めます。6、三角に折った頂点から、縫い始めに返し縫いをして線上を縫い、角の少し手前のバインディングの内側の角で返し縫いをして縫い止まります。他の3辺も同様に縫います。 7、最後は初めの三角形に折った部分に少しかぶせます。  8、 角の部分を立てて片側から針を入れ、向かい側の角に出します。2度貫通させて角をしっかりと止めます。角がきれいに縫えているか、表に返して確認しましょう。 ９、縫い代0.9㎝残して、周囲の余分な布をカットします。ロータリーカッターと定規を使うと便利です。 10、裏返してバインディング用布を折り返し、まち針を打ってまつります。 11、角の部分は、表側を見てきれいに角が出ているか確かめながらまつり、しっかりと止めます。 １２、でき上がり！ ＜矢沢順子さんのプロフィール＞グラフィックデザイナーを経てパッチワークと出合う。1994年より東京・八王子にてパッチワーク教室「スノードロップ」主宰。http://quilt-snowdrop.com  
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/09/15 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Wed, 15 Sep 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2021.09.15</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1774</link>
			<category>読み物</category>
			<title>ハワイアンキルトManaの世界 島田桃子展</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン QUILTSJAPAN キルト ハワイアンキルト 展示会  キルトジャパン  　2020年11月1日から12月20日まで、新潟県の胎内市美術館で島田桃子さんの展示会が開催されました。設立18年を迎えた教室の歴代のフレンドシップキルトや、ベッドカバーなどのハワイアンキルトが数多く展示されました。　中でも今回注目されたのが、長岡花火をテーマに制作したキルトに、プロジェクションマッピングと音楽をコラボレーションさせた展示です。世界的に活躍するプロジェクションマッピングのクリエイター岸本智也さんがプロデュースし、キルトに映像を重ね合わせる展示は他にはないもので、光と音楽がキルトを彩り会場は幻想的な雰囲気包まれました。キルトとプロジェクションマッピング。﻿「今回の展示では新しいキルトの世界を体感いただくことができたのではないかと思います」と島田さん。来場者はしばし時を忘れて展示を楽しみました。
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/09/03 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Fri, 03 Sep 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2021.09.03</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1735</link>
			<category>読み物</category>
			<title>パッチワークの基礎のキソ 第5回　キルティングラインの印つけ</title>
			<description>&lt;p&gt;パッチワークキルト キルト  キルトジャパン  キルトジャパン2019年4月号から連載した、「パッチワークの基礎のキソ」では、パッチワークの初心者や、基礎を復習したい経験者に向けて、矢沢順子さんにパッチワークの基礎を教えてもらいました。連載の内容を少しずつお届けします。第5回　キルトラインの印つけ１、 印つけにはアイロンで消せるフリクションボールペンが便利。濃い色の布にはホワイトマーカー。太さ0.7㎝の2Bのシャープペンシル（クルトガ）を使う時は、粉が飛んで自然に消えるよう、力を入れずに薄く描きます。直線の場合は定規を準備します。 ２、 直線を引く時は長めの定規がおすすめ。縫うと多少のゆがみが出ますが、そういう時は角と角が合うように調整しながら線を引きます。下にやすりボードを敷くと布が動かずきれいに描けます。 ３、 図案を写す時はライトテーブルを使います。ライトテーブルの上に図案を載せ、その上に布の表が上になるように置いて写します。できるだけ一筆書きで描くときれいに描けます。 ４、 キルティングラインの図案通りにカットしたパターンシートで印をつけることもできます。アップリケの型紙を作った時と同じ要領で型紙を作り、表布の上にのせて図案を描きます。 ５、 濃い色の布にはアイロンチャコペンが便利。描いてしばらくすると線が白く浮き上がります。アイロンをかけて印を消します。 ６、 キルティングラインの印つけができました。
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/07/07 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Wed, 07 Jul 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2021.07.07</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1723</link>
			<category>読み物</category>
			<title>パッチワークの基礎のキソ　第4回　アップリケをする</title>
			<description>&lt;p&gt;パッチワークキルト キルト アップリケ  キルトジャパン  キルトジャパン2019年4月号から連載した、「パッチワークの基礎のキソ」では、パッチワークの初心者や、基礎を復習したい経験者に向けて、矢沢順子さんにパッチワークの基礎を教えてもらいました。連載の内容を少しずつお届けします。第4回　アップリケ１、アップリケ布の表にフリクションのボールペンで印をつけ、周囲に縫い代を0.3cmつけて裁ちます。パーツを裁ったら土台布に並べて確認します。カーブの部分にはバイアス方向に切り込みを入れます。  2、奥たてまつりでアップリケをします。針先で縫い代を折り、土台布の裏から針を入れ、折り山の頂点に針を出します。真下に向かって土台布に針を入れ、0.1cm横の折り山の頂点に針を出します。この作業をくり返します。奥たてまつりをすると、表から針目がほとんど見えません。針目を細かくアップリケすると、キルティングをした時に形がきれいに出ます。 ３、くぼんだ所は縫い線のギリギリまで切り込みを入れます。縫う時は切り込みよりほんの少し奥まで折り込み、2針程度刺してしっかりと止めます。とがった所は、縫い代を頂点と垂直に折り込み、頂点をひと針縫ってから先に進みます。 ４、花びらのアップリケができました。５、花芯などの正円は、パーツの縫い代部分をぐし縫いして型紙を当ててしぼり、アイロンで押さえて型紙を抜きます。花びらの中心に奥たてまつりでまつります。 
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/06/24 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Thu, 24 Jun 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2021.06.24</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1702</link>
			<category>読み物</category>
			<title>第5回キルトジャパンコンテスト締め切り迫る！</title>
			<description>&lt;p&gt;キルト キルトジャパンコンテスト 第5回キルトジャパンコンテスト コンテスト パッチワークキルト バッグ タペストリー  キルトジャパン  第5回キルトジャパンコンテスト作品募集　締め切り間近です！第一次審査の募集受付期間　2021年6月8日（火）～11日（金）　※11日必着 入賞作品を誌面で発表するほか、入賞・入選作品をクラフティングアートギャラリーに展示します（2022年1月を予定）。ぜひご応募下さい！ 審査員　斉藤謠子さん・笹倉幸子さんパッチワークの手法を用いたもので、＜A部門＞ミニタペストリー、＜B部門＞袋もの(バッグ)の2部門で募集します。A部門　ミニタペストリー テーマ「幸せ」　サイズ…80×80cm以内B部門　袋もの テーマ・サイズの規定なし 募集の詳細はキルトジャパンWEBからダウンロードができます。https://www.tezukuritown.com/nv/c/cquiltjp/ ご応募＆お問い合わせ〒164-8705　東京都中野区弥生町5丁目6番11号4階(株)日本ヴォーグ社　キルトジャパン編集部前回、第4回キルトジャパンコンテストの入賞作品は、キルトジャパン2021年1月号冬に掲載されています。入賞作品はキルトジャパンWEBでも公開しています。https://www.tezukuritown.com/nv/c/cf1102518/展示の様子はこちらのyoutubeでご覧頂けます↓。https://m.youtube.com/playlist?list=PLqlnT43Q9APmWUViUrIvVhy0fgdbWobyE
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/06/01 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Tue, 01 Jun 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2021.06.01</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1693</link>
			<category>読み物</category>
			<title>6月4日発売！「キルトジャパン2021年7月号夏」</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン キルト パッチワークキルト 手作り ハンドメイド キルトジャパン7月号  キルトジャパン  キルトジャパン2021年7月号夏は、6月4日発売です！　﻿特集1は「藍の布をつなぐ」。Japan Blueの魅力たっぷりの作品をご紹介します。制作／植松章子指導／黒羽志寿子　制作／山形俊枝制作／chibisix 荒井望﻿特集2は「ハウスのキルト」、特集3ははぎれを活用「ログキャビンのキルト」とトラディショナルパターンを使った袋物やタペストリーが盛りだくさん。制作／原恭子制作／船本里美（キルトパーティ）制作／福田浩子連載のパッチワークのぬいぐるみでは、かわいいモンキー＆フルーツを掲載。制作／有木律子　三浦百惠﻿新連載「タペストリーのきれいな仕立て方」第1回目は、有岡由利子さんにゆがみなくきれいに飾れるタペストリーの作り方のコツを教えてもらいます。ぜひご覧下さい！
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/05/27 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Thu, 27 May 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2021.05.27</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1692</link>
			<category>読み物</category>
			<title>パッチワークの基礎のキソ 第2回　布に印をつける</title>
			<description>&lt;p&gt;パッチワークキルト ソーイング キルト ピースワーク アップリケ キルトジャパン  キルトジャパン  キルトジャパン2019年4月号から連載した、「パッチワークの基礎のキソ」では、パッチワークの初心者や、基礎を復習したい経験者に向けて、矢沢順子さんにパッチワークの基礎を教えてもらいました。連載の内容を少しずつお届けします。第2回　布に印をつける１、布の裏への印つけには油性ボールペン（5mm）を使用。滑りが良くはっきりとした線を引くことができ、表に染み出てくることもありません。（薄い布は試し書きをしてから使います）。布の表への印つけにはフリクションのボールペン。線を消す時はアイロンを当てます。（濃い色の布は白く線が残ることがあるので試し書きをしてから使います）。鉛筆やシャープペンシル又はクルトガを使う時は、芯が柔らかい２Ｂを使います。布の織り目に引っかからないように芯は太さ7mmを選びます。手芸用の印つけ用シャープペンシルでもOK。濃い色の布にはアイロンチャコペンを使うと白く見やすい線を書けます。 ２、布にアイロンを掛けて地のしをします。チェック柄は歪みが出ないよう特に注意し、歪みが強い場合は霧吹きを使いましょう。 ３、和布や薄手の布、オーガンジーなどの裏には、薄手の接着芯を貼ります。和布の場合はドライの中温、コットンの場合は高温でしっかり接着します。 ４、やすりボードの上に布を載せ、その上に布目に注意して型紙を載せて印をつけます。基本的に直線部分は地の目を通します。カーブ部分はできるだけバイアスで裁ち、合印もつけます。５、通常の布をピースワークする時は基本的に7mmの縫い代をつけます。カーブやアップリケの縫い代は3mmが目安。ほつれやすい布は縫い代を多めにとります。 ６、仕立てで縫い合わせる部分は2cm程度を目安に、縫い代を多くつけます。
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/05/24 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Mon, 24 May 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2021.05.24</pubDateShort>
		</item>
	</channel>
</rss>