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		<title>読み物｜手づくりタウン by 日本ヴォーグ社</title>
		<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article</link>
		<description>手づくりタウンの「読み物」ページです。</description>
		<lastBuildDate>Thu, 23 Jul 2026 14:44:38 +0900</lastBuildDate>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1610</link>
			<category>読み物</category>
			<title>アトリエキルト作品展―最終章―</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン キルト展示会レポート  キルトジャパン  2020年12月2日から5日まで、高木良子さんが主宰する教室の展示会が銀座アートスぺースで開催されました。今回の展示会は、1983年に設立された「アトリエキルト」として開催する最後の作品展となりました。素敵なミシンキルトが並ぶ会場。「一人ひとりが自由なテーマで制作し、見る人にメッセージを伝えるキルトが集まりました」と高木さんは話しました。中でも目を引いたのは、円形のパーツをつないだ大作のフレンドシップキルトです。教室では色使いを大切にするレッスンを長年続けてきたという高木さん。近年は和布の魅力を打ち出した作品を制作しており、今回も和布にミシンステッチが映える作品が数多く展示されました。作品一つひとつを間近で鑑賞できます。会場には最後の作品展を惜しむように多くの人が訪れ、盛況のうちに終了しました。
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/04/30 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Fri, 30 Apr 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2021.04.30</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1609</link>
			<category>読み物</category>
			<title>キルトポットパッチワークキルト展2020</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン キルト展示会レポート  キルトジャパン  2020年11月2日から6日まで、埼玉会館で瀧田裕子さんが主宰する「キルトポットパッチワークキルト展2020」が開催されました。瀧田さん制作の作品『千年の花』。2020年はコロナ禍の影響により毎年開催している小ものの展示会を開催できなかったため、本作品展は2年に1度の大作の展示に小ものを加えた内容でした。バッグやミニタペストリー、ベッドカバーまで約65点の新作が会場いっぱいに展示されました。多くの人が来場しました。教室では、生徒さん一人ひとりの使いたい布や好きな色を尊重して指導することを心がけているそうで、優しい色から元気な色、そしてテクニックはアップリケ、刺しゅう、ピースワークなど、どの作品も個性が発揮されています。期間中はキルトポット店内でセールが開催され賑わいました。
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/04/30 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Fri, 30 Apr 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
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