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		<title>読み物｜手づくりタウン by 日本ヴォーグ社</title>
		<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article</link>
		<description>手づくりタウンの「読み物」ページです。</description>
		<lastBuildDate>Sun, 30 Aug 2026 21:02:27 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2233</link>
			<category>読み物</category>
			<title>日本ヴォーグ社 編集者が選んだ、とっておきの本［ソーイング その③］</title>
			<description>&lt;p&gt;ソーイング 洋裁  今、おすすめしたい本 ブックフェア  
  
    
      オリジナルのバッグとポーチを作りたいならコレ！
    
    
      
      巾着の型紙の本
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      ファスナーポーチの型紙の本
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      がまぐちの型紙の本
      立ち読み
    
    
      
      バッグの型紙の本
      立ち読み
    
    
    
      
        型紙の製図方法を丁寧に解説したシリーズです。

表紙の背景に使われている板は、実は毎号、撮影のために手塗りしているもの。

その始まりは、最初の『バッグの型紙の本』の制作時。
ちょうど会社が市ヶ谷から中野富士見町へ移転するタイミングで、ゴミ捨て場に置かれていたベニヤ板に絵の具を塗ったことがきっかけでした。
以来、越膳さんと編集担当である私とで、この背景板を一枚一枚仕上げています。
        出版部／加藤
      
    
    越膳夕香さんの書籍はこちら
  



  
    
      自分でこれが？というクオリティ
    
    
    長く愛せる相棒バッグ
    
      
        著者からの「日常の使用シーンを切り取ったような作品写真」というリクエストにスタッフ一同大奮闘！結果、使う場面がイメージできる、とても素敵な一冊に仕上がりました。
撮影協力いだいたアパレルの担当者さんからも「弊社の商品のイメージにぴったりの作品でした！」とお褒めの言葉が。
長い編集者歴の中でも初めてのことだったのでびっくりしました。
        出版部／浦崎
      
    
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      初めての手作りにもぴったり
    
    
    キュートなポーチコレクション
    
      
        ハンドメイドファンの間でトレンドの布小もの作り。
なかでも特に人気のある「巾着」、「ファスナーつきポーチ」、「がま口」の3大ポーチを1冊にぎゅっと凝縮しました。
気分が上がるフリルつきポーチ、スマホポーチ、リップクリーム用ポーチ、がま口メガネポーチ、ボックスティッシュの中身を移し替えて持ち運べるポーチなど、SNSで大人気の作家６名による個性あふれる作品は、かわいいデザインと使い勝手のよさにこだわりました。
        出版部／石山
      
    
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      手づくりのお財布を愛用している私のおすすめの１冊
    
    
    ハンドメイドのミニ財布
    
      
        最近は支払いなどが電子化されて現金やカードを使う機会が減っていますが、それでもお財布は必需品で、出かける時は持ち歩くことが多いと思います。
お財布作りは、パーツが多くて細かいので、作るのがちょっと大変だと感じるのですが、できた時の喜びはひとしお！好きな柄で、ポケットも自分が好きなようにアレンジして作れるので便利です。
様々なタイプのお財布が掲載されていますが、中でもお気に入りのお財布は、小銭入れがファスナーつきでお札を折らずに入れられるタイプ。
中身が落ちる心配もないし、カード入れも充実しています。
        出版部／N.S
      
    
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 手づくりタウン事務局       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2026/04/10 10:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Fri, 10 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2026.04.10</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2229</link>
			<category>読み物</category>
			<title>日本ヴォーグ社 編集者が選んだ、とっておきの本［ソーイング その②］</title>
			<description>&lt;p&gt;ソーイング  今、おすすめしたい本 ブックフェア  


今、話題の本！再入荷しました




わたしの定番服　ちゃんと学べて、長く着られる服づくり



人気YouTuber「ただ服をつくる」いづみさんによる初のソーイング本。
スカートやシャツなど26点を「簡単モード」と「勉強モード」で紹介し、基礎からしっかり身につきます。
丁寧な図解と全47本の動画解説で、長く着られる自分だけの服づくりが楽しめます。

出版部／M.S




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マダム世代にうれしいサイズ




既成サイズでは味わえない大人服



年齢を重ねると体型はどうしても変わります。
そこで著者の村松さんは、マダム世代に合う洋服を目指し、300人の身体測定と1000人以上の体型データをもとに、独自のサイズ（サイズ3・サイズ5）を生み出しました。
体型に合う型紙で着心地がよいのはもちろん、首や二の腕、ひじなど気になる部分をさりげなくカバーし、スタイルよく見えるよう工夫されています。
後ろ姿まで美しく見えるよう配慮されているのもうれしいポイントです。

出版部／代田




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S～４Lまで豊富なサイズ展開




サクッと作れて　ちょっと凝ってる　素敵な大人服



パターンの形状や切り替えなどもオリジナリティに溢れていて、パタンナーさんならではの美しいシルエットと工夫に、なるほど～と唸ってしまうほど魅力的なお洋服が満載。
シンプルなのにさりげなく凝ったデザインをお探しの方に、ぜひ試していただきたい一冊です。

出版部／M.S




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何度も袖を通したくなるような服




シンプルで役立つ　大人の日常服



「mion」を運営する作家、澤田のり子さんのソーイング本。
ワンピース、ブラウス、パンツ、スカート、コートなど日常を彩るシンプルなアイテムが満載。
写真とモデルの世界観にも引き込まれます。

出版部／N.T




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いたれりつくせりの１冊です




着物リメイクパーフェクトBOOK



Sサイズのパーツは着物幅に収まるけれども、LやLLになると幅が足りないからはぎ合わせて幅を広くしてからパーツを裁つ、というのが着物リメイク界では一般的。
でもそれって面倒だし、意図しないところにはぎ目ができるし、なんだかなーと思っていたのですが、著者のまるやまはるみさんがLLサイズでも着物幅に収まる型紙を作ってくれました。
50代のヌードボディを元にして作られた型紙なので、マダム世代にとって着心地も◎といいこと尽くしなのです。

出版部／代田




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 手づくりタウン事務局       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2026/04/08 10:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Wed, 08 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2026.04.08</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2227</link>
			<category>読み物</category>
			<title>日本ヴォーグ社 編集者が選んだ、とっておきの本［ソーイング その①］</title>
			<description>&lt;p&gt;ソーイング  今、おすすめしたい本 ブックフェア  
  
    
      いかにきれいに仕上げるかに特化
    
    
    これだけでいいソーイングの基本
    
      
        手作りの服が「なんだかもさっとしてる…」と思ったことはありませんか？
その原因、実はほんのひと手間の差かもしれません。
この本では、「肩を縫う」「衿をつける」「袖をつける」といったおなじみの工程を、職人のコツを取り入れながら、初心者でもきれいに仕上がる方法で写真解説しています。
衿の縫い代のカットひとつで、こんなに変わるの？と、撮影では「へぇ?」「ほーー」の連続。
いつもの一着が、ぐっと“既製品見え”に近づく一冊です。

        出版部／Y.S
      
    
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      難しいから楽しい
    
    
    12の形で楽しむ 遊び心のある大人服
    
      
        一般的なソーイングブックとは一線を画す本格的なパターンで、縫製もそれなりにテクニックが必要！ですが、仕上がりは野暮ったくなく、とっても素敵。
組み合わせる色柄によってがらりと印象が変わったり、作品のパーツを入れ替えて作れたり、ソーイングラバーの心をくすぐる要素がいっぱい。
SNSのハッシュタグで作りたい作品を検索し、みなさんのアイディアを拝見するのも楽しいと思います。
        出版部／浦崎
      
    
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      遊び心あふれるデザイン、揃ってます
    
    
    無理なくモード服
    
      
        「一味違うおしゃれなデザイン、奇妙ではない絶妙な感じ」とAmazonのレビューに書いてくださっている方がいらっしゃるのですが、まさしく！と言いたくなる１冊です。
シンプルなのですが、さりげなく凝ってるアイテムが並びます。
        出版部／代田
      
    
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      毎日を明るくする、お気に入りの一着を
    
    
    日常に明かりを灯す服
    
      
        「何気ない日常をやさしく照らすように」??Lustreさんの作品に込められたそんな思いに惹かれて、出版をお声がけしました。
リネンやコットンのやさしい風合いと、ふんわりと動きのあるシルエット。
締めつけ感がないのにすっきり見えるラインや、細かなディテールの工夫も印象的です。
お気に入りの布で仕立てれば、自分らしい一着に。
暮らしの中で長く愛したくなる服作りが楽しめる本です。
        出版部／S.T
      
    
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      パジャマの本って案外見つからないんです
    
    
    アレンジ自在のパジャマ大全
    
      
        「こんなパジャマの本があったらいいな」と思って作った1冊です。
サイズはユニセックスに。
着丈や袖丈、パンツ丈やワンピース丈も、好みに合わせて選べるように。
ポケットも外付けにするか、脇ポケットにするか、自分で決められたら楽しい。
そんな「あったらいいな」をぎゅっと詰め込み、「アレンジ自在」というタイトルにしました。
素材選びも楽しみのひとつ。
コットンやリネンはもちろん、憧れのシルクのパジャマも、手づくりすればぐっと身近に。
手づくりのパジャマ、おすすめです。
        出版部／Y.S
      
    
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 手づくりタウン事務局       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2026/04/07 10:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Tue, 07 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2026.04.07</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2194</link>
			<category>読み物</category>
			<title>CRA-SEWvol.15 撮影の裏側 - 後編 ハンドメイド系YouTuber・うさんこさんのポーチづくり</title>
			<description>&lt;p&gt;ソーイング  あれこれノート  
ジャンルを越えて広がる“つくる”楽しさ―
服づくりへの憧れ、編み物への挑戦、作品に宿る思いやり

撮影の合間、スタジオのラックに並んでいた洋服作品を手に取り、「わっ、これ素敵。すごい、裏の処理もきれい……」と感嘆の声。縫い目の処理や細部まで確認するその視線は真剣そのもので、服づくりの経験がないとは思えないほどでした。

「実は、“服作り、やってみたいな”って気持ちはあるんです。でも、まだ手が出せていなくて。今のところは、って感じですけどね」 この“今のところ”という言葉が、なんとも印象的でした。

未来のことはまだわからない。でも、気持ちが変わるかもしれない可能性をちゃんと信じている。 そのふわりと開いた姿勢が、うさんこさんの作品に漂うやさしい雰囲気にもつながっているように思えます。




CRA-SEW vol.15に掲載の洋服




編み物にも挑戦中

ミシンソーイングを中心に活動されているうさんこさんですが、最近は編み物にも挑戦中とのこと。

「まっすぐ編むだけでも、達成感がすごいんですよ。それに“形になる”って、やっぱり楽しい。手を動かすと、頭も整う感じがして好きなんです」

そう語りながら、撮影の合間にバッグからそっと編みかけの毛糸を見せてくれました。 ジャンルを越えて、ものづくりをまっすぐに楽しむその姿が、とても印象的でした。




自作のかぎ針ケースで、編み物気分もアップ♪





津田蘭子さんと一緒に「あみものできた」にも挑戦してくださいました！
あみものできた！ 第2回の記事は
＞＞こちら





丁寧なまなざし

終始にこにこと作業を進めているように見えるうさんこさんですが、 ミシンの針目や布の角度には驚くほど繊細に目を配っていました。

「撮影だからって、いつもより丁寧に作業しちゃったかも。よく見せたくて」 と照れながら言う一方で、「普段はもっとルーズに作ります」とも。

その“よく見せたい”という気持ちには、視聴者や読者への思いやりが詰まっていて、作品に自然とにじみ出ていました。




CRA-SEW vol.15に掲載のポーチ




CRA-SEW vol.15の誌面で

うさんこさんのポーチ作品には、つくる時間そのものを楽しむ気持ちがやわらかく宿っています。 撮影現場に流れていたあのあたたかな空気を、そのまま誌面でも感じていただけるはずです。

CRA-SEW vol.15は 12月9日（火）発売！

ぜひ誌面で、その雰囲気を味わってみてください。








うさんこさん

YouTubeでハンドメイドレシピを発信するクリエイター。きっちりは苦手、自分に優しく、無理しない“ものづくりのお調子者”。好きな言葉は「まぁ、いいっか」。テレビ出演や雑誌掲載の実績もあり、手芸を通じて、日常をちょっと豊かにするアイデアやライフハックを発信している。



https://www.instagram.com/usanko_ch/


https://www.youtube.com/@usanko_ch



著書


「YouTuberうさんこチャンネルのまぁいいっか！ハンドメイド」（ブティック社）
「YouTuberうさんこチャンネルのちゃっかりハンドメイド」（ブティック社）
「YouTuberうさんこチャンネル 必死さゼロの通園通学グッズ」（ブティック社）






 CRA-SEW編集部  138189     &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2025/12/09 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Tue, 09 Dec 2025 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2025.12.09</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2192</link>
			<category>読み物</category>
			<title>CRA-SEWvol.15 撮影の裏側 - 前編 ハンドメイド系YouTuber・うさんこさんのポーチづくり</title>
			<description>&lt;p&gt;ソーイング  あれこれノート  
CRA-SEW vol.15の撮影現場に、軽やかな笑い声が響いていました。 その声の主は、今号でポーチ作品を担当いただいたハンドメイド系YouTuber・うさんこさん。

ミシンを動かしながら、「しゃべりながらじゃないと、手が止まっちゃうんですよ」と楽しげに語り、作業も会話も同じリズムで進んでいきます。

準備中も、作品づくりの最中も、休憩時間も。思い浮かんだことを素直に言葉にしてくれる、そのまっすぐさが印象的で、どの言葉もやさしく現場に溶け込んでいくようでした。

その空気はスタッフにもゆっくりと伝わり、スタジオにはずっとあたたかい時間が流れていました。
　　　　　　



CRA-SEW vol.15に掲載のポーチ




「ポーチって、性格出ると思うんですよね」

撮影中の会話の中で、ふとその言葉がこぼれました。ご自宅で使っているミシンは、なんと2万円もしなかったものだそう。

「子どもの入園準備に買ったミシンなんですけど、いまだに現役です。厚手のものは縫えなくて困るけど、それも含めて愛着ですね」

うさんこさんは、このミシンで数々のバッグやポーチのアイデアを作品に仕立てて、作り方や布合わせのコツなどを、YouTubeでていねいに紹介しています。




撮影用の材料を準備する うさんこさん




撮影現場に用意されたミシンに触れた瞬間に「これは……楽しい！」と目を輝かせる姿が印象的でした。

「音が静かで、布の送りも気持ちいい・・・」何気なく言うその一言一言が、ものづくりへの素直な感動として伝わる。

その反応のすべてが、撮影現場に柔らかい温度を添えていました。




編集部が用意したミシンでポーチを縫う うさんこさん




CRA-SEW vol.15の誌面で

うさんこさんのポーチ作品には、つくる時間そのものを楽しむ気持ちがやわらかく宿っています。 撮影現場に流れていたあのあたたかな空気を、そのまま誌面でも感じていただけるはずです。

CRA-SEW vol.15は 12月9日（火）発売予定！

ぜひ誌面で、その雰囲気を味わってみてください。








うさんこさん

YouTubeでハンドメイドレシピを発信するクリエイター。きっちりは苦手、自分に優しく、無理しない“ものづくりのお調子者”。好きな言葉は「まぁ、いいっか」。テレビ出演や雑誌掲載の実績もあり、手芸を通じて、日常をちょっと豊かにするアイデアやライフハックを発信している。



https://www.instagram.com/usanko_ch/


https://www.youtube.com/@usanko_ch



著書


「YouTuberうさんこチャンネルのまぁいいっか！ハンドメイド」（ブティック社）
「YouTuberうさんこチャンネルのちゃっかりハンドメイド」（ブティック社）
「YouTuberうさんこチャンネル 必死さゼロの通園通学グッズ」（ブティック社）





 CRA-SEW編集部  138189     &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2025/12/02 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Tue, 02 Dec 2025 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2025.12.02</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2047</link>
			<category>読み物</category>
			<title>『FU-KO basics. 心に残る、子ども服』</title>
			<description>&lt;p&gt;ソーイング 型紙 FU-KO 子供服  あれこれノート  
    
 

2014年に出版された『FU-KO basics. 作ってあげたい、女の子のお洋服』の増補改訂版、
 

﻿『FU-KO basics. 心に残る、子ども服』
 

  
 

旧作品は、ラインを今風にリデザイン。
 

袖をプラスし、長袖バージョンを作れるようになった作品も。
 

さらに新作も6点追加し、大・大・大ボリュームのラインナップ。
 

サイズ展開も90サイズ～150サイズと豊富になりました。
 

  

  
 

素敵な京都の風景とともに、日常のふとした瞬間を切り取ったような着用写真で、眺めるだけでも楽しい一冊です。
 

  

  

  
 

ぜひ、思い出の一ページに残るお洋服づくりを楽しんでくださいね。


 

詳しくはこちらから


 ソーイング編集部  122574     &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2023/02/24 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Fri, 24 Feb 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2023.02.24</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2046</link>
			<category>読み物</category>
			<title>『COS衣装ベストセレクション』</title>
			<description>&lt;p&gt;ソーイング 型紙 コスプレ 衣装  あれこれノート  
『基本からばっちり! COS衣装ベストセレクション』

  
 

完売の『すぐに作れるCOS衣装』『きれいに作れるCOS衣装』『いろいろ作れるCOS衣装』から、コスプレ衣装製作によく使うマストアイテムをまとめた1冊。
 

使いやすいベーシックアイテムを28点と、アレンジパーツとして汎用胸ポケット4点を掲載。
 

  

  

 

  
 

さらに、ソーイング初心者のコスプレイヤー向けに、裁縫の基礎や副資材の使い方、ワンピース、ジャケット、パンツの3点は写真で詳しく作り方を紹介しています。
 

  

  
 

コスプレ衣装だけでなく、文化祭や舞台衣装、身体のラインにフィットした型紙を探している方にもおすすめ。
 

春～のイベントに向けて衣装作りをはじめてみませんか？
 

実物大型紙3枚つき。 

女性用S~LLサイズ。
 


『基本からばっちり! COS衣装ベストセレクション』



　はこちらから


 ソーイング編集部  121965     &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2023/02/17 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Fri, 17 Feb 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2023.02.17</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2045</link>
			<category>読み物</category>
			<title>『これだけでいい ソーイングの基本』</title>
			<description>&lt;p&gt;ソーイング 基礎 基本 はじめて 初心者 コツ わかりやすい きれいに仕上がる テクニック  あれこれノート  
『これだけでいい ソーイングの基本』
 

 
 

"縫い”のプロと”教える”のプロがタックを組み、ソーイング本（洋裁本）によく登場する項目を、すべてプロセス写真で解説しました。
 

ソーイング本を10冊以上手掛けている香田あおいさんが、本を作るときにいつも感じてきた「手順を追うことだけに終わるのではなく、縫う方法をもっとくわしく解説したい」という思いを形にした１冊です。
 

 
 

ソーイング本を購入される方のゴールは、作りたいものをいかにきれいに仕上げるか、ではないでしょうか。
 

この本ではそれがかなうように、ほぼすべてのソーイング本にある「縫い方順序」から、よく使われる項目をピックアップし、pointや気をつけてほしいことをわかりやすく解説しました。
 

 

 
 

”縫い”のプロであるLPSさんは、どんなものでも縫う技術があります。
 

それは高い技術が求められる高級既製服を制作してきた、経験に基づくものです。
 

ただ、それは一般のソーイング愛好家さんには難しすぎたり、「それはできないでしょう」と思われることもたくさんありました。
 

長年ソーイング教室を主宰し、生徒さんと毎週やりとりされている香田あおいさんに”これなら一般の方にもできる”というテクニックを取捨選択してもらい、掲載しました。
 

 
 

四角いパッチポケットも、はじめにポケット口の左右を縫っておくと、ポケット口を表に返したときに、縫い代が飛び出ずにきれいに仕上がります。
 

 
 

袖下を縫うときのpointは縫っていく向き。
 

理屈をふまえた解説は“なるほど”と思えるものばかり。
 

初心者はもちろん中上級者の方、洋服をたくさん作ってきたのに仕上がりが今ひとつと思う方におすすめの1冊です。
 

 
 

巻末には香田さんの教室Lala Sewing étéの生徒さん向けの基礎を集めた“うぶうぶBOOK”をつけました。
 

”うぶ（＝ういういしい）”のイメージということで、ブックデザイナーの三上さんはピンクのベースをチョイス。
 

かわいく仕上がりました。
 

ソーイング本の作品を縫うときに、1工程ずつ、確認しながら縫っていただくときっと仕上がりがかわるはず、です。
 


「これだけでいい ソーイングの基本」はこちらから


 ソーイング編集部  121978     &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2023/02/06 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Mon, 06 Feb 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2023.02.06</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1998</link>
			<category>読み物</category>
			<title>「タックパンツ」</title>
			<description>&lt;p&gt;ソーイング 型紙 洋裁 パンツ 関あや乃  あれこれノート  
数あるソーイング本の中から、スタッフが自ら作ったアイテムを紹介します。

 


 

『ラクしてきれいに見える服』の「タックパンツ」です。
 

P10のコーディネートでピンクのパンツをはいているモデルさんをみて、どうしてもピンクのパンツがほしくなり、作りました。
 

ちなみにP10のパンツは「ラップパンツ」です、すみません。
 

前パンツには幅広のタックをとっているので履き心地よし、おなかまわりも目立たないなあと思いました。
 


 

脇ポケットと後ろパンツにポケットがついています。
 

後ろポケットのおかげでお尻のラインがカバーされる気が…。
 

使用した布はコットンナイロンギャバです。
 

ピンクのパンツはなかなかお店で見かけないので、作れば履けるってソーイングのよさだなあと改めて思ったのでした。



 

﻿「ラクしてきれいに見える服」はこちらから






 
 ソーイング編集部  122583     &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2023/01/19 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Thu, 19 Jan 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2023.01.19</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2030</link>
			<category>読み物</category>
			<title>「ラインダンス」</title>
			<description>&lt;p&gt;ソーイング 型紙 SUIMIN 刺しゅう猫と草花の刺しゅう  あれこれノート  
数ある本の中から、スタッフが自ら作ったアイテムを紹介します。

 

 
 

SUMINさんのこの本から、

 

 
 

「ラインダンス」という図案を、既製品のシャツに刺してみました。
 

この図案は、アウトラインステッチがメインなので、刺しゅうが超初心者の編集部員でもさくさくと進められることができました（アウトラインのコツをちょっぴりステッチイデー編集部に聞きつつ）。
 

このあと、『猫と草花の刺繍』を既製品に刺してみようブームが社内でひっそりと起こりました。
 

この話はまた別の機会に♪


 

「猫と草花の刺繍」はこちらから







 
 ソーイング編集部  123210     &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/12/07 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Wed, 07 Dec 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.12.07</pubDateShort>
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