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		<title>読み物｜手づくりタウン by 日本ヴォーグ社</title>
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		<description>手づくりタウンの「読み物」ページです。</description>
		<lastBuildDate>Thu, 30 Jul 2026 03:28:35 +0900</lastBuildDate>
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			<category>読み物</category>
			<title>【レポート】小倉ゆき子先生 『花のリボン刺しゅう』 出版記念セミナー</title>
			<description>&lt;p&gt;刺しゅう リボン刺しゅう 花モチーフ バラ  あれこれノート  
『花のリボン刺しゅう』出版記念セミナーが開催されました！


 

さる5月に発売された『花のリボン刺しゅう』。

出版を記念して、著者の小倉ゆき子先生自ら作品の作り方やリボン刺しゅうの楽しみをレクチャーするセミナーが開催されました。
 


 

和やかな雰囲気ながら受講生の方はみなさま真剣そのもの。小倉先生へのご質問もたくさん飛び出しました。

刺し始めや刺しているときの細かいコツを、先生がおひとりおひとりのお席に行ってていねいに教えてくださいます。
 

会場の様子をご紹介

会場には今回の新刊に掲載された作品がずらり。


 

お洋服にワンポイント刺しゅうしたものや、










 

巾着、ポーチなどの袋もの、










 

リボン刺しゅうのカードまで！


 

間近で見てみると、その立体感がよく伝わります。

リボンのふんわりとした形がとてもきれい…✨


 

表紙の作品もありました。手のひらサイズのコロンとしたボックスとリボンの可憐な雰囲気がぴったりです。


 

会場の前では、小倉先生の過去本や、今回の新刊に掲載している作品のキット、リボン刺しゅうの材料なども販売。華やかで繊細なリボン刺しゅうは、見ているだけでも癒されますね。










 

掲載作品のキットを手づくりタウンで販売中

『花のリボン刺しゅう』本の掲載作品のキットを現在手づくりタウンで販売しています。

リボン刺しゅうが好き、リボン刺しゅうにチャレンジしてみたい、という方はぜひご覧くださいね。


 




本のご購入はこちら

 






キットのご購入はこちら

 



 ステッチイデー編集部  121603  https://www.tezukuritown.com/nv/e/env70681/   &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/07/07 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Thu, 07 Jul 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.07.07</pubDateShort>
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			<category>読み物</category>
			<title>山梨・甲府　藤村記念館</title>
			<description>&lt;p&gt;植物 旅の思い出 山梨 甲府 藤村記念館 バラ 重要文化財 擬洋風建築 山並みが美しい 甲府盆地  あれこれノート  
甲府市藤村記念館（こうふしふじむらきねんかん）

みなさん、こんにちは。

少しずつ旅もできるようになってきて、やっぱり出かけるのは嬉しいものですね。

今回は、山並み美しい甲府盆地にある重要文化財「藤村記念館」訪問リポート。

バラに囲まれた趣ある洋風建築は歴史を感じる素敵な建物でした。

（2022年5月訪問）





甲府市藤村(ふじむら)記念館の建物は、明治8年に巨摩郡睦沢村（現在の甲斐市亀沢）に睦沢学校校舎として建てられたものです。

昭和42年には国指定の重要文化財となり、昭和44年から郷土の民俗・歴史・教育・考古資料の展示館として長らく親しまれています。

平成2年9月、教育資料館に展示替えを行いました。

平成22年10月1日、甲府駅北口に移転し、交流ガイダンス施設として新たに開館しました。

日本遺産「星降る中部高地の縄文世界」の構成文化財である人面装飾付深鉢形土器&lt;後呂(うしろ)遺跡出土&gt;も展示しています。

&lt;
甲府市HP
より&gt;





藤村記念館



建物周辺の花壇には色とりどりのバラ













ヤマボウシも





花びらを天日干ししてました







中のギャラリーでは市民の作品展示



美しい押し花絵画でした



武田信虎（武田信玄・父）像


 

&lt;初心者でもきれいに押し花が作れる「植物標本スターターキット」情報は
こちら
&gt;

&lt;押し花や植物標本をしっかり学びたい方への情報は
こちら
&gt;

 
 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/06/06 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Mon, 06 Jun 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.06.06</pubDateShort>
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			<category>読み物</category>
			<title>トールペイントの花歳時記 －バラ</title>
			<description>&lt;p&gt;トールペイント トール ペイント ペイントクラフト デザインズ 歳時記 花 バラ ばら 薔薇  あれこれノート  「花々の女王」と称されるバラは、世界でもっとも愛されている花ではないでしょうか？美しい姿かたちと香りは世界中で好まれ、古くから文学や芸術、いい伝えや逸話が残っています。古代ギリシア・ローマでは、美と愛の女神ヴィーナス（ギリシア神話ではアプロディテ）の花であり、中世では聖母マリアを象徴する花とされました。クレオパトラはバラの花びらを床に敷きつめたり、寝室を膝の高さまで花びらで埋めつくしたというエピソードが伝わっています。イギリスでは、日本の「大和なでしこ」のように、イギリスらしい美しい女性を「イングリッシュ ローズ」という例えがあり、イスラム教では、白いバラは預言者ムハンマドを、赤いバラはアッラーを象徴する花とされているそうです。古くから品種改良が行われ、多くの愛好家たちに蒐集されてきましたが、特筆すべきはナポレオン皇妃ジョゼフィーヌでしょう。19世紀初頭、世界各地から250種類ものバラを蒐集して、マルメゾン宮殿の庭園で育て、それらを画家ルドゥーテに描かせました。後にルドゥーテの『バラ図鑑』として刊行された書物は、図版の美しさで現在も人気が高く、またバラの品種などに関する貴重な資料となっています。その後も品種改良は続き、現在では登録されている品種だけでも40,000種以上にのぼるそうです。また近年では、これまで不可能とされていた、青いバラが日本で誕生し「夢かなう」という花言葉があてられました。『ペイントクラフトデザインズ vol.21』は季節のお花の作品を多数掲載しています
 ペイントクラフト編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/05/14 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Fri, 14 May 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
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