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		<title>読み物｜手づくりタウン by 日本ヴォーグ社</title>
		<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article</link>
		<description>手づくりタウンの「読み物」ページです。</description>
		<lastBuildDate>Thu, 30 Jul 2026 03:40:59 +0900</lastBuildDate>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1818</link>
			<category>読み物</category>
			<title>第3回Quilt Quintette作品展With Friends</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン 展示会 QUILTSJAPAN パッチワーク  キルトジャパン  2021年4月2日から4日まで、福井県・福井市美術館でQuilt Quintette5人の作品展が開催されました。会場で目を引いたのはチャレンジキルト『形のハーモニー』と題した作品で、円、ひし形、六角形、四角形、三角形のテーマをそれぞれが担当し、規定の５種類の布を必ず使用した大作です。このほか講師26名の作品や、福井市出身の漢字博士白川静氏生誕110年を記念して、生徒104名が制作した氏名を古代文字で表したミニタペストリーが展示されました。古代文字で氏名をデザインした作品「パッチワークに興味のある方だけでなく、白川文字学を学んでいる子どもから大人まで多くの方に楽しんでいただけました」とメンバーの皆さん。この文字タペストリー154枚は2021年6月30日から7月4日の日程で福井県立図書館「白川静漢字の室」の主催で図書館にも展示されて反響を呼びました。メンバーの皆さんの大作が並びました。
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/11/15 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Mon, 15 Nov 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2021.11.15</pubDateShort>
		</item>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1799</link>
			<category>読み物</category>
			<title>The 22th　Crazy Quilts　宮谷真知子と仲間達展</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン QUILTSJAPAN 展示会 クレイジーキルト クラフティングアートギャラリー パッチワーク  キルトジャパン  2021年5月12日から14日まで、東京都中野区日本ヴォーグ社内のクラフティングアートギャラリーで宮谷真知子さんの展示会が開催されました。この展示会は2年に一度開催されており、クレイジーキルトの第一人者である宮谷さんのこれまでの代表作と、生徒さんの新作が展示されました。宮谷さんの作品『怒涛』。クレイジーキルトはシルクやリボン、アンティークの服地など華やかな素材を土台布に刺しゅうで止めて作られており、キルティングがないのが特徴です。会場の様子。会場には大作のタペストリーのほか、バッグなど多彩な作品が展示されました。中でも注目を集めたのは、華やかなマスクの作品です。注目を集めたマスク。シンプルなセーターはもちろん、どんなスタイルの服装にも合うと評判で、多くの生徒さんが制作したとのこと。宮谷さんは「コロナ禍の中でしたが、生徒さんみんなで熱心に制作に取り組んで、展示会を開催することができてよかったです」と話しました。小ぶりのポシェット。この展示は2021年７月13日から18日の日程で、兵庫県の西宮市立北口ギャラリーでも開催され、多くの来場者が訪れてクレイジーキルトを楽しみました。会場の様子。
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/10/15 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Fri, 15 Oct 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2021.10.15</pubDateShort>
		</item>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1763</link>
			<category>読み物</category>
			<title>ウォーターカラーキルトの世界＆etc.</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン 展示会 QUILTSJAPAN パッチワーク  キルトジャパン  2020年12月21日から25日まで、神奈川県大和市のシリウスやまと芸術文化ホールギャラリーで平澤由美子さんが主宰する教室の展示会が開催されました。平澤さんが長年取り組んでいる水彩画のような色合いが特徴の“ウォーターカラーキルト”の手法で作られたキルトが会場いっぱいに展示されました。絵画のようなキルト作品です。来場者からは「自粛期間の長い中、明るくきれいなキルトを見ることができて良かった」という意見が多く聞かれたとのことです。作品作りのポイントについて平澤さんは「ボーダーの色合いや太さに気を配ると作品の完成度が一層増しますよ」と話しました。来場者の中には「前回の展示会を見て作ってみました」と、自作のキルトを持参する人もおり、来場者との交流も温かい展示会となりました。 美しいグラデーションが特徴です。
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/08/18 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Wed, 18 Aug 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2021.08.18</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1639</link>
			<category>読み物</category>
			<title>第3回キルトジャパンコンテスト　 グランプリ受賞　ハンフリーズ深雪さん</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパンコンテスト キルトジャパン 第3回キルトジャパンコンテスト キルト パッチワーク  キルトジャパン  キルトジャパン2020年1月号冬で発表した、第3回キルトジャパンコンテストのグランプリを受賞したハンフリーズ深雪さんのアトリエ兼教室を訪ねました。ハンフリーズさんのキルトとの出会い ハンフリーズ深雪さんは、お母様が洋裁をしていたので針仕事が身近にある環境で育ちました。25年前にハワイ旅行へ行く時に、お土産にハワイアンキルトのキットが欲しいと妹さんから頼まれて、ついでに自分の分も買ってみたのがきっかけで、ハワイアンキルトに出合いました。その後説明書や本を見ながら自分で研究を重ね、腕を磨いたそうです。絵を描いたりデザインしたりすることが好きで得意だったこともあり、その後自宅でハワイアンキルト教室を始めました。また国内外のコンテストにも積極的に応募して、数々の受賞を果たしています。 新たな創作へ 教室では主に手縫いのハワイアンキルトを教えていますが、3年ほど前に友人に誘われてミシンキルトを始めました。長い間ハワイアンキルトを作り続けてきたので、持っている布の多くはむら染めやハワイの柄布。ミシンキルトに使う布を、探しに行くより自分で染めたほうが早いと思い、今ではアクリル絵の具を使って布を染めて作るミシンキルトが主流になっています。「ハワイアンキルトだけではなく、いろいろな作品を作っていきたい」と、新たな創作に挑戦し続けています。 ハンフリーズ深雪さん。第3回キルトジャパンコンテストでグランプリを受賞した「Vitamin Field」の前で。 作品「Vitamin Field」に使ったアクリル絵の具。アクリル絵の具を使うと、色を重ねた水彩画のような表現ができます。絵の具を混ぜて白い布に塗り、乾かしてからアップリケやキルティングをします。 ハンフリーズさんの作るハワイアンキルトは、ハワイのモチーフはもちろん、水連、わさび、つばきなど日本のモチーフも多く登場します。 風景を描いたランドスケープキルト。右下の作品は最初に手縫いで作った作品ですが、今では細かい表現が可能なミシンキルトも多くなっています。 たくさんのキルトが飾られたアトリエ兼教室。 撮影／本間伸彦
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/05/17 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Mon, 17 May 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2021.05.17</pubDateShort>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1584</link>
			<category>読み物</category>
			<title>キルトリーダーズ東京 展示会</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン QUILTSJAPAN パッチワーク  キルトジャパン  2020年11月1日から4日まで、東京芸術劇場で2年に1度のキルトリーダーズ東京の展示会が開催されました。見ごたえのある大作。日頃の活動の成果を発表する同展示会の今回のテーマは「赤、白、三角」。各自がテーマに沿ったミニタペストリーを制作しました。大作のキルトをはじめ、バッグや小もの、会場を彩る装飾も花のカラーやクリスマスツリーが細部まで作り込まれており、会員が力を合わせて2年をかけて準備してきた見ごたえのある展示会となりました。サテン地で作ったカラーの花束。あいにくのコロナ禍で案内状のはがきの枚数を減らし、講習会やバザーを中止せざるを得なかったとのことですが、感染症対策をしっかりと施して、4日の開催で約250名が来場する盛況となりました。
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/04/16 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Fri, 16 Apr 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2021.04.16</pubDateShort>
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