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		<title>読み物｜手づくりタウン by 日本ヴォーグ社</title>
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		<description>手づくりタウンの「読み物」ページです。</description>
		<lastBuildDate>Thu, 30 Jul 2026 03:41:45 +0900</lastBuildDate>
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			<category>読み物</category>
			<title>「Tin缶のリメイク」</title>
			<description>&lt;p&gt;刺しゅう 缶 リメイク 安田由美子 NEEDLEWORKLAB  あれこれノート  
刺しゅう雑誌『ステッチイデー』の編集部による、掲載作品紹介コーナー♪
 

みなさまのお家にクッキーや紅茶の空き缶は眠っていませんか？💭

使い終わった缶にひと手間かけて、お気に入りの小物入れを作ってみましょう。
 

ステッチイデーvol.36の「仕立て方レッスン」でご紹介しているのは、

🧵Tin缶のリメイク🧵


 

デザイン：安田由美子（NEEDLEWORK LAB）さん
 

シンプルな缶を、色鮮やかな生地やリボン、そして刺繍で素敵に変身させます。
 

まるみのある角の貼り方、折り返したリボンの厚みを均一にする方法など、知りたかったポイントがたくさん！


 

すべてカラー写真で解説しているので、細かいコツもわかりやすいですよ。

お好みの図案や材料でいくつも作って、並べて飾ってもかわいいですね🌹


 
作品、図案、作り方はステッチイデーvol.36に掲載中！


 

ふた部分の刺しゅうに必要な生地と刺しゅう糸は手づくりタウンでお求めいただけます。

タテ・ヨコの織り目が正確で刺しゅう糸がきれいに刺せるリネンクロスと、DMC25番刺しゅう糸。
 

安田由美子さんデザインのお裁縫道具がかわいいデザインです。

作品づくりにぜひお役立てくださいね。










 

価格：

・Tin缶のリメイク 糸セット［丸形］→1,716円（税込）

・Tin缶のリメイク 糸セット［四角］→1,980円（税込）

・28ctリネンクロス［アイボリー］→1,980円（税込）

ご購入はこちらから◎（ボタンをおすとステッチイデーWEBの商品ページに移ります）




糸セット［丸形］

 






糸セット［四角］

 






28ctリネンクロス［アイボリー］

 



 ステッチイデー編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/07/13 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.07.13</pubDateShort>
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			<category>読み物</category>
			<title>野口光さんに聞く、ダーニングの魅力</title>
			<description>&lt;p&gt;ダーニング 野口光 野口光の世界の手仕事から リメイク パッチワークキルト DARNING  キルトジャパン  セーターや靴下などの、虫食いやすり切れ、シミなどにステッチをして蘇らせる、ダーニングが注目を集めています。キルトジャパンで連載している「世界の手仕事から」でおなじみの野口 光さんは、ダーニング人気の火付け役としてワークショップや教室を開催し、『野口 光のダーニングでリペアメイク』の著者でもあります。野口さんの作品とともにダーニングの魅力をご紹介します。「キルトジャパン2019年10月号秋」より抜粋してご紹介します。野口 光Noguchi Hikaru東京生まれ。武蔵野美術大学卒業後、英国ミドルセクス大学のテキスタイル科ニット専攻。卒業後、ニットデザインスタジオ「hikaru noguchi textile design」を設立。英国、南アフリカ、日本のニットや織物工場と提携、ニット小ものブランド「hikaru noguchi」のコレクションを制作、発表。執筆やダーニングなどのワークショップを精力的に行う。近著に「野口光の、ダーニングでリペアメイク」（日本ヴォーグ社刊）。ダーニングとは古くから行われてきた修繕方法の一つ。ヨーロッパでは昔からダーニングマッシュルームという道具があって、日常的に行われてきました。ダーニングすることでもう1シーズン長く着られるようになりますから、現代の私たちの暮らしにも役立ちます。シミや穴、糸切れは自分の意図とは関係なく偶然できるもの。まずは穴をふさぎ、シミを隠すことで目的を一つ達成。そこからもう少し広げて「何色で刺したらかわいくなるかな？」と考えながら自由に刺していくところが、ダーニングのおもしろいところです。使う道具はダーニングマッシュルーム、仮止めのり、糸切りはさみ、針。仮止めのりは当て布を使う時の仮止めに便利。ダーニングで使う道具はシンプルです。デニム、コットン、ニットなど幅広く使えますが、織り目・編み目の大きいものや滑りやすい素材は向きません。糸はモヘア糸、極細毛糸、刺しゅう糸、手縫い糸など。野口さんオリジナルデザインのダーニングマッシュルーム。左から、靴下や手袋の指に適したダーニングスティック、小さい部分を修繕しやすいダーニングこけし、一般的に広く使えるダーニングマッシュルーム（止めバネタイプ）、水玉模様がかわいい立ち型タイプ、ポケット部分に便利なダーニングマカロン。すべて日本製。ダーニングしたウールのマフラーと靴下。ステッチや素材を変えたり、また上や下からあて布をしたりするなどして作った、まさにダーニングのサンプラーです。カシミアのカーディガンを解体して作ったバッグ。カットした三角形のあて布をのせて、ダーニングのステッチで自由に刺していきます。両脇にとび出た三角形のモチーフがユニーク。7月4日発売の「キルトジャパン2021年7月号夏」に、野口光さんと岡野栄子さんのチクチク対談が掲載されます。お楽しみに！
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/04/30 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Fri, 30 Apr 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2021.04.30</pubDateShort>
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