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		<title>読み物｜手づくりタウン by 日本ヴォーグ社</title>
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		<description>手づくりタウンの「読み物」ページです。</description>
		<lastBuildDate>Thu, 30 Jul 2026 02:21:33 +0900</lastBuildDate>
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			<category>読み物</category>
			<title>結んで作る　マクラメを楽しもう</title>
			<description>&lt;p&gt;毛糸だま マクラメ 編み物 レース  あれこれノート  今、大注目のマクラメを楽しもう『毛糸だま』秋号で、ご紹介しているこちらのマクラメバッグ。ひもを結んで面を作っていくシンプルな技法ですが、形作る工程は奥深く、作る喜びをプリミティブに味わえます。掲載しているマクラメバッグをデザインしてくれたのは、楽習フォーラムの「マクラメ雑貨ディプロマ講座」カリキュラムプロデューサー／レッスン作品デザイナーの瞳硝子先生です。How to MACARAMEひもを結んで行くのがマクラメの基本。ひもを固定することができれば、特別な道具がなくても作れるのも嬉しいポイント。しっかりと結び目を作って模様を作って行きます。ひもの色や持ち手をアレンジして基本的な結び方である「平結び」とそれを応用した「ねじり結び」を丁寧にくり返して、しっかりとしたサコッシュに。2色のひもを配色して結ぶことで柄が浮きあがってきます。数字の8にも無限大の記号にも見える模様は縁起がよくユニークです。チェーンをショルダーストラップにつけかえたり、色によって印象が変わるのでお好きな色で楽しんでください。作り方は『毛糸だま2022年秋号』に掲載しています。 瞳硝子先生監修の楽習フォーラム『マクラメ雑貨ディプロマ講座』では、おしゃれな雑貨を作りながらしっかりしたテクニックも学ぶことができます。講座の詳しい詳細はこちらからhttp://www.gakusyu-forum.net/lp/mc_goods/
 毛糸だま編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/10/26 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Wed, 26 Oct 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.10.26</pubDateShort>
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			<category>読み物</category>
			<title>南米パラグアイの伝統レース “ニャンドゥティ”の魅力</title>
			<description>&lt;p&gt;ニャンドゥティ レース 南米 伝統 CRAFTING  あれこれノート  
南米パラグアイに伝わる伝統のレース「ニャンドゥティ」は、亜熱帯の鮮やかな自然と大らかな生活が育んだ独特のレースです。
 

「ニャンドゥティ」とはパラグアイ先住民族のグアラニー語で「蜘蛛（クモ）の巣」という意味。太陽の光に虹色に輝く「蜘蛛の巣」から触発されて、「ニャンドゥティ」の鮮やかな色づかいが生まれたそうです。 
 

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「ニャンドゥティ」の虹色の美しいレースを初めてみたとき、その鮮やかな色彩と魅力的な模様に感動！ すぐに自分でも作ってみたいと思いました。
 

緑に囲まれた教室でゆったりとした時間を楽しみながら、刺繍枠に張った布の上に土台の糸を張り、その糸を結んだり織ったりしながら模様を作っていきます。 岩谷先生の丁寧な指導のもと、ようやくモチーフが出来上がったときの喜びは一生忘れられません。 ひとつのモチーフが完成したら、さまざまなモチーフに挑戦したくなり、次から次へと、夢中になって進めるうちに、あっという間に1日が経ってしまいました。
 

先生のお話しによると、なんと350種以上ものモチーフがあるとのこと。ジャスミンの花や牛の足跡、やぎのしっぽ、かまどや水差しなんていうユニークな名前のついたモチーフもあるそうです。
 

技法としては、シンプルで難しくなく、色の組み合わせで無限に楽しめます。またアクセサリーや小物など、さまざまに楽しめるのも魅力です。ぜひ皆さんにも「ニャンドゥティ」の素晴らしさを体験していただきたいと思います。


 


「岩谷みえエレナさんのニャンドゥティレッスン」では、ステップアップしながら6作品をレッスン。詳しいレッスンシートと動画で丁寧に解説していますので、初心者の方にも安心してお楽しみいただけます。

 商品企画  122555     &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/02/19 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2021.02.19</pubDateShort>
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