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		<title>読み物｜手づくりタウン by 日本ヴォーグ社</title>
		<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article</link>
		<description>手づくりタウンの「読み物」ページです。</description>
		<lastBuildDate>Thu, 30 Jul 2026 02:20:22 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2218</link>
			<category>読み物</category>
			<title>vol.6‐＜押し花＞瞬く間に広がった「幸せの種まき事業」</title>
			<description>&lt;p&gt;押し花  社長エッセイ ―手芸 この素晴らしき世界  

　「九州、大牟田に素晴らしい押し花作品を作る人がいるので会ってほしい」と聞いたのはかれこれ３０数年も前の事である。
 

　押し花と言えば子供のころ夏休みの宿題などで電話帳に花を挟んで作ったことのある人は多いと思う。あのセピア色のイメージだ。
 

　ところが大牟田で見る作品たちは、セピアではなく自然の色にほぼ近い状態できれいに額に収まっており、まるで自然の絵画を見ているようで新鮮な驚きであった。聞くと、専用の花押しシートを使ってほとんどの草花はほぼ元の色を保って乾燥でき、さらに額装では密封することで酸化による色褪せをかなりの期間抑えることができるとのことである。


色鮮やかな押し花作品。


　
　草花を使っての様々な風景やデザインは、自然の色が醸し出すハーモニーとでも言うか、どの作品も遜色なく美しい。この新たな押し花の手法を手づくりが好きなたくさんの方たちにお薦めしてみたいーそんな思いがこみ上げてきた。


　
　早速、基礎から学ぶカリキュラムの作成に着手した。そして普及方法については当社が持つ編物教室のネットワークを思い浮かべた。全国津々浦々の編物教室には各地の支部を通じて編物技術や作品提案を行っている。
 

「そうだ、まずは支部長の先生方にこの押し花カリキュラムを体験していただこう」



　編物では難しい技法も多用し、作品作りに数週間かかる。押し花では草花の乾燥には何日かは要るが、作画は一日でも可能であり、また編物教室のオフシーズンともいえる時期に押し花が楽しめることもあり、支部長の先生方にはすんなりと受け入れられた。色鮮やかな花々を使っての作品作りはあっという間に編物教室での人気アイテムになっていった。


　押し花教室の生徒さん募集には（民営化前の）郵便局が各地で使われた。地域に根付いた郵便局は格好のロケーションで、ロビーを使っての作品展や体験会には多くの人が立ち寄り、体験会の押し花ハガキづくりは局の売上にもなって喜ばれたりした。
　
　こうして押し花のインストラクターさんは僅か5年ほどでその数は1万人にも達し、最盛期には３万人を超えた。

 

　全国各地で作品展が開催され、松本では花いっぱい運動とのコラボ、母の日に押し花はがきによるメッセージ運動を始めた小学校もあった。９９歳の方による１００種類の花を使った押し花の大作の紹介をしてくれたNHK四国。長野オリンピックでは海外からの選手たちに押し花作品を差し上げ、とても喜ばれた。また、病院に多くの押し花作品を寄贈し院内が暖かい雰囲気になって良かったといわれたこともあった。東日本大震災で流された押し花作品が奇跡的に戻って開かれた作品展にも多くの人が足を運び、感動を共有した。

　

　花は人々の気持ちを優しくしてくれる。また、押し花作品から作者の想いが様々に伝わってくる。愛好者たちはそれぞれの地元の植物を押し花にして交換会も良く行われた。地元にない草花のめずらしさと併せて遠いところに思いをはせ、そこに住む相手の気持ちも受け取る。
 

　毎年開かれた全国各地から参加されるインストラクターさん達との大会で、私はいつも皆さんにこうお伝えした。

「幸せの種まきをこれからも一緒に進めていきましょう！」





押し花はがきのコンクール作品集や、押し花を楽しむ方々110人のエッセイ集など刊行された



☆押し花の詳しい情報はこちらから

https://www.tezukuritown.com/nv/c/cflower/














 瀨戸信昭  22909,22911,134656,122644,22906     &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2026/03/05 17:30&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Thu, 05 Mar 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2026.03.05</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2083</link>
			<category>読み物</category>
			<title>牧野標本館訪問（後編）</title>
			<description>&lt;p&gt;植物 押し花 植物標本 旅の思い出 東京都立大学 牧野標本館 牧野富太郎 NHK朝の連続テレビ小説 らんまん  あれこれノート  
みなさん、こんにちは！

今回は、NHK連続テレビ小説で放送中の「らんまん」主人公のモデルになっている植物学者・牧野富太郎博士の植物標本が多く収蔵されている東京都立大学・牧野標本館に訪問してきたレポートです。

牧野標本館てどんなとこ？？

こんなとこ！！

（2023年5月訪問）
 

&lt;牧野標本館とは&gt;

牧野標本館は、牧野富太郎博士が採集された植物標本を中心に、藻類・コケ・シダ・裸子・被子植物など約50万点の標本を所蔵しています。これらの標本は、学内の教育・研究に加えて、外来研究者の標本閲覧や貸出等の要望にも対応するなど、国内外の研究者に広く活用されています。また、さらに一般の方々にも活用していただけるよう、インターネットによる標本画像データベースの公開も進めています。

（
牧野標本館公式HP
より）


 
（
前回
より続く）

牧野標本館へ行ってみた！





本館入り口を入るとDr.牧野がお出迎え！



本館入ってすぐは小さいながらも様々な展示が！









樹木を切ったものも立派な標本。



こちらは樹脂標本。色が残ってますね。









パイナップルではありません。タコノキです。



「植物学雑誌」ってらんまんで言ってたやつ？









牧野先生はご長寿だったんですね。



本当に見事な植物画ですね。









現在も！刊行が！続いている！！



確かに。古い新聞の方に興味が沸きますね。









茎を折った所を新聞紙片で挟んでいます。



水草もキレイに伸ばして標本に。









こちらは現代の研究者の標本。色が残ってます。



根っこありのスミレの標本。根っこが良いですネ









ハハコグサは見たことあります！



オオキンケイギク。







新緑の季節です。
 

&lt;初心者でもきれいに押し花が作れる「植物標本スターターキット」情報は
こちら
&gt;

&lt;はじめてさんの「植物標本スターターキット・トライアル」情報は
こちら
&gt;

&lt;「植物標本をもっと身近に」植物標本特集は
こちら
&gt;

 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2023/06/13 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Tue, 13 Jun 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2023.06.13</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2080</link>
			<category>読み物</category>
			<title>牧野標本館訪問（前編）</title>
			<description>&lt;p&gt;植物 押し花 植物標本 旅の思い出 東京都立大学 牧野標本館 牧野富太郎 NHK朝の連続テレビ小説 らんまん  あれこれノート  
みなさん、こんにちは！

今回は、NHK連続テレビ小説で放送中の「らんまん」主人公のモデルになっている植物学者・牧野富太郎博士の植物標本が多く収蔵されている東京都立大学・牧野標本館に訪問してきたレポートです。

牧野標本館てどんなとこ？？

こんなとこ！！

（2023年5月訪問）
 

&lt;牧野標本館とは&gt;

牧野標本館は、牧野富太郎博士が採集された植物標本を中心に、藻類・コケ・シダ・裸子・被子植物など約50万点の標本を所蔵しています。これらの標本は、学内の教育・研究に加えて、外来研究者の標本閲覧や貸出等の要望にも対応するなど、国内外の研究者に広く活用されています。また、さらに一般の方々にも活用していただけるよう、インターネットによる標本画像データベースの公開も進めています。

（
牧野標本館公式HP
より）

牧野標本館へ行ってみた！





京王線・南大沢駅で降りましょう。



改札を出て









右に曲がると



一番奥に都立大学が見えました。









途中の街路にステキな植え込みパネルパート①



途中の街路にステキな植え込みパネルパート②









左手には三井アウトレットパーク



お買い物、、最近してないなー









THE、東京都立大学！



山の中感、満載です。









正面玄関、こんな感じ！



入って右手にこれは、、日時計？？









突き当り左手には、、ナンダこりゃ？？



右手は大アーケード！









アーケードを越えてどんどん進みます。



左下に見えるは学食。帰りに寄ります。









牧野標本館は⑱番です。



図書館デケーー！









あっ！右手にあるのが牧野標本館！



ジャジャーーン！これが牧野標本館です！









表札、カッケーーー！！



「らんまん」ポスター貼ってました。









牧野先生、フューチャーされてます！



本館の向かいには2018年完成の別館が。









別館、コンクリート造でこれまたカッケーー！！



別館、奥に長いです。





（
次回
へ続く）







&lt;初心者でもきれいに押し花が作れる「植物標本スターターキット」情報は
こちら
&gt;

&lt;はじめてさんの「植物標本スターターキット・トライアル」情報は
こちら
&gt;

&lt;「植物標本をもっと身近に」植物標本特集は
こちら
&gt;

 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2023/05/25 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Thu, 25 May 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2023.05.25</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2076</link>
			<category>読み物</category>
			<title>植物標本スターターキットトライアルで植物を押しました</title>
			<description>&lt;p&gt;植物標本 植物 押し花 スターターキット  あれこれノート  みなさんこんにちは！4月中旬、東京はすっかり葉桜になりました。今年は桜の開花が早いと言いますね。そして連続テレビ小説の影響なのか、テレビや雑誌でも植物に関する話題が増えましたね。ということで今回は「植物標本スターターキット　トライアル」を使って植物を押したときの様子をレポートいたします。このスターターキットを使用すると植物が綺麗な押し花に☆☆大変身☆☆します。もちろん、すべての植物が綺麗に仕上がるというわけではないのでこのブログを読んでどのような仕上がりなのかを知っていただけたらなと思います。今回押したのは、「チューリップ」、「アリウム」、「ギリア」、「ビオラ」、「アネモネ」です。 チューリップ アリウム ギリア（茎のみですみません・・・） ビオラ（フリルタイプです） アネモネ雑誌6冊程上に乗せ、毎日開けて確認をしました。水分が抜け、茎がピンと張っていたら終了のサインです。仕上がりを見て見ましょう。立体が平面に変わりました！茎や葉の向き、花びらの表情などがそれぞれに違いますね。初心者のかたにおすすめはこの中だとビオラとアネモネ、ギリアでしょうか。花自体が薄く、水分がすくないので綺麗に仕上がりますよ。対してチューリップ、アリウムは水分が多く、セピア色になりがちです。白いお花と赤いお花は、色素の関係上押し花にすると白は茶色くなり、赤は鮮やかさを失います。ですがこれも植物の個性とも言えますね。初心者の私でも手軽に楽しく押せました。「この植物はキレイに押せます！」という方は是非教えてください（笑）植物標本スターターキット　トライアルのご購入はこちら植物標本シリーズの特集サイトはこちら
 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2023/04/13 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Thu, 13 Apr 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2023.04.13</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2059</link>
			<category>読み物</category>
			<title>三省堂有楽町店で「植物×文学」フェア開催中</title>
			<description>&lt;p&gt;植物標本スターターキット 植物標本ディスプレイ 植物標本 押し花 プラントアート 日本ヴォーグ社 本 手づくり  あれこれノート  三省堂書店有楽町店2Fで「植物×文学」フェア開催中です。４月から、NHKの朝ドラで植物学者の牧野富太郎さんをモチーフにした「らんまん」が放送予定です。その影響か、あちこちから植物標本の注目が高まっています！！今回、三省堂・有楽町店さまで「「植物×文学」フェア」開催していただけることになりましたー本格的な押し花づくりが楽しめる「植物標本スターターキット」や、お部屋のインテリアやプレゼントにもおすすめの「植物標本ディスプレイ」も販売中です。思い出のお花、お気に入りの植物を美しく長く楽しめる押し花。これからの季節にもぴったりです。ぜひご来店ください。三省堂有楽町店植物標本ディスプレイ、制作集中ーーだいぶデキタ。お店に並べていただきました。植物標本関連の書籍が充実！ &lt;初心者でもきれいに押し花が作れる「植物標本スターターキット」情報はこちら&gt;&lt;押し花や植物標本をしっかり学びたい方への情報はこちら&gt;
 商品企画       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2023/02/25 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Sat, 25 Feb 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2023.02.25</pubDateShort>
		</item>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2022</link>
			<category>読み物</category>
			<title>植物を愛でる旅　長野編＜後編＞</title>
			<description>&lt;p&gt;押花 押し花 植物標本 植物を愛でる旅  あれこれノート  
みなさんこんにちは

イルミネーションが綺麗な季節ですね。

私の家では12月になると家族総出で大掃除をしています。

ちょっと面倒ですが、お家が綺麗になると気持ちよく新年をむかえられるので毎年頑張っています！
 

さて長野県の旅後編です。

前編よりもさらに紅葉が綺麗な景色をお届けします。
 

 
 

こちらは軽井沢の写真です。

黄色や緑色の木々もあって綺麗でした。

東京ではなかなか見れない景色ですよね。
 

 

落ち葉もついつい撮ってしまいます。

春夏秋冬を楽しめる日本は素晴らしいですね。

この日はたくさんの外国の方がいらしていましたよ。
 

 

また別の季節にも行ってみたいです！
 

 &lt;初心者でもきれいに押し花が作れる「植物標本スターターキット」情報は
こちら
&gt;

&lt;押し花や植物標本をしっかり学びたい方への情報は
こちら
&gt;

 
 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/12/14 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Wed, 14 Dec 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.12.14</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2021</link>
			<category>読み物</category>
			<title>植物を愛でる旅　長野編＜前編＞</title>
			<description>&lt;p&gt;押花 押し花 植物標本 植物を愛でる旅  あれこれノート  
みなさんこんにちは

だんだん寒くなってきましたね。

寒い季節の朝のコーヒーがおいしくてたまりません。
 

今回は、11月上旬に訪れた長野旅のレポートをお届けします！

長野県というと別荘が多く「避暑地」というイメージがありますでしょうか。

秋の長野県はとても紅葉が綺麗だったので是非行ってみてください。
 

まずは野尻湖の写真から。気温は東京よりも低いですが、空気が澄んでいて気持ちがいいです。
 

 
 

野尻湖は新潟県に近い場所に位置しています。冬は銀世界がひろがりますよ。
 

 

ブ～ンブ～ン

車を走らせ、山の上からの景色。
 

 

どこを切り取ってもフォトジェニックな一枚になります。
 

長野旅は後編につづく～
 

 &lt;初心者でもきれいに押し花が作れる「植物標本スターターキット」情報は
こちら
&gt;

&lt;押し花や植物標本をしっかり学びたい方への情報は
こちら
&gt;

 
 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/12/06 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Tue, 06 Dec 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.12.06</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1955</link>
			<category>読み物</category>
			<title>植物を愛でる旅　北海道・中富良野　ファーム富田</title>
			<description>&lt;p&gt;押し花 植物  あれこれノート  
暑中お見舞い申し上げます。
 

それにしても暑いですね。毎日、暑いしか言っていないような気がします。
 

そんなときは、7月の北海道の景色をお楽しみください。

今回は上野ファームに続き、中富良野町のファーム富田に訪れた時のお写真をご覧ください。
 

壮大なラベンダー畑
 

見事に咲き誇っておりました。空気もおいしく、適度な風…。

ずっとここにいたい、そんな気持ちになりました。













 
どこを切り取っても美しい

ラベンダー畑で有名な場所ですが、他のお花たちによる彩りも最高です。

某有名ドラマの音楽が流れてきそうです。

冬の雪景色も見ごたえありそう！
 












 
北海道観光のひとことアドバイス



北海道旅行を経験されたひとの多くが、その大規模なスケールに驚くことでしょう。

旅行日数が短い場合は、旭川周辺だったり、札幌・小樽などエリアを絞って行くのがよいと思います。

色んなエリアに行くのも良いですが、移動に時間がかってしまってもったいないからです。

私の場合、午前上野ファーム、午後ファーム富田で一日終わってしまいました。
 

今年も残り数か月となりましたね。

海外に行ける日を願って、国内旅行をたくさん楽しんでください～。
 

また、お目にかかりましょう。
 

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&lt;初心者でもきれいに押し花が作れる「植物標本スターターキット」情報は
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&lt;押し花や植物標本をしっかり学びたい方への情報は
こちら
&gt;

 
 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/08/22 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Mon, 22 Aug 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.08.22</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1954</link>
			<category>読み物</category>
			<title>植物を愛でる旅　北海道・旭川　上野ファーム</title>
			<description>&lt;p&gt;植物 花 押し花  あれこれノート  
7月の北海道はほんとによかった…
 

と、ため息がるほど素晴らしかったのが北海道のほぼ中心、

旭川市にある「上野ファーム」の“めでたび”です。
 

春から秋にかけて開園しているガーデンで、

国内外からツーリストが訪れる人気スポットです。
 

私が行った7月の上野ファームは緑が生い茂っていてとても涼しく過ごすことが出来ました。

ちょっとだけその様子をご紹介しますね。

美しい花々

植物が好きな人は是非訪れて見てください。

本物は写真では伝えきれないほど美しいですよ。




















 
北海道らしい景色も

白樺の小道も北海道らしい景色。フォトジェニックな一枚が撮れますよ。

緑と白のコントラストが夏っぽい！
 


 

「ここどこ？」非日常空間が広がっています

美しいだけでなく、ちょっとした非日常があるのも素敵なんです。

ドアノブを回したくなりませんか？
 


 

どうぶつたちも自由に

にわとりの親子も自由に遊んでいて癒されますよ。
 


 

ノームを見つけよう！
 

ノームもこそっと隠れています。

全部で何人いるのでしょう？？
 


 

みなさんはもうどこかへおでかけしましたか？

今年も猛暑日が続いていますので気を付けましょうね。
 



&lt;初心者でもきれいに押し花が作れる「植物標本スターターキット」情報は
こちら
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&lt;押し花や植物標本をしっかり学びたい方への情報は
こちら
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 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/08/08 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Mon, 08 Aug 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.08.08</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1929</link>
			<category>読み物</category>
			<title>大阪・鶴見緑地　咲くやこの花館</title>
			<description>&lt;p&gt;フラワークラフト 押し花 植物 植物園  あれこれノート  
日本最大規模の植物園へ！

いつも植物を愛でる旅をご覧頂きありがとうございます♪♪

今回は6月中旬ごろ訪れた大阪の植物園をご紹介！
 

「咲くやこの花館」は大阪市鶴見区にある日本最大規模の植物園です。

ガラス張りでとげとげしている独特な外観は、スイレンのイメージがもとだとか。

外も中も楽しい施設です！



さて、早速中をのぞいてみましょう。
 



あちらこちらに見えるのはうす紫色のスイレン。水面を彩っていますね。

白い花を咲かせるスイレンも。



サボテンエリア。お花の咲き方が絶妙にカワイイ！！

私は一度サボテンを買って育ててみましたが、一度も花を咲かせることなく腐ってしまったことがあります。

こんなたくさんの種類をきれいに育てられるのはさすが、植物園さんですね。
 











続いて、ハイビスカスエリア。

見事に咲き誇っています。黄色い方は、お花の真ん中の点々がさらにお花のように見えてさらにカワイイ。
 



虫をたべるという、ウツボカズラ。虫が袋の中に入り込むことで、酵素で分解され逃げられなくなるようです。うう～！恐ろしい。
 



そして館内に響き渡る鳥のさえずり。

「えっ？！鳥どこにいるの？」そう思いながらあたりを見回したら、なんとスピーカーから流れている鳥のさえずりでした。

ほんとうにリアルですね。外国のジャングルに来ているみたいでした。
 

毎年、個性的なイベントを開催しているので、今度はイベントに合わせて行ってみたいです。





&lt;初心者でもきれいに押し花が作れる「植物標本スターターキット」情報は
こちら
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 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/07/19 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.07.19</pubDateShort>
		</item>
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