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		<title>読み物｜手づくりタウン by 日本ヴォーグ社</title>
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		<description>手づくりタウンの「読み物」ページです。</description>
		<lastBuildDate>Thu, 30 Jul 2026 02:21:31 +0900</lastBuildDate>
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			<category>読み物</category>
			<title>三省堂有楽町店で「植物×文学」フェア開催中</title>
			<description>&lt;p&gt;植物標本スターターキット 植物標本ディスプレイ 植物標本 押し花 プラントアート 日本ヴォーグ社 本 手づくり  あれこれノート  三省堂書店有楽町店2Fで「植物×文学」フェア開催中です。４月から、NHKの朝ドラで植物学者の牧野富太郎さんをモチーフにした「らんまん」が放送予定です。その影響か、あちこちから植物標本の注目が高まっています！！今回、三省堂・有楽町店さまで「「植物×文学」フェア」開催していただけることになりましたー本格的な押し花づくりが楽しめる「植物標本スターターキット」や、お部屋のインテリアやプレゼントにもおすすめの「植物標本ディスプレイ」も販売中です。思い出のお花、お気に入りの植物を美しく長く楽しめる押し花。これからの季節にもぴったりです。ぜひご来店ください。三省堂有楽町店植物標本ディスプレイ、制作集中ーーだいぶデキタ。お店に並べていただきました。植物標本関連の書籍が充実！ &lt;初心者でもきれいに押し花が作れる「植物標本スターターキット」情報はこちら&gt;&lt;押し花や植物標本をしっかり学びたい方への情報はこちら&gt;
 商品企画       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2023/02/25 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Sat, 25 Feb 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2023.02.25</pubDateShort>
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			<category>読み物</category>
			<title>栄美子戸田ローブとニューゼファーズキルト展</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン QUILTSJAPAN パッチワークキルト PATCHWORK 日本ヴォーグ社  キルトジャパン   2021年11月24日から28日まで、東京都豊島区の東京芸術劇場ギャラリー1、2にて栄美子戸田ローブさんの主宰する教室の展示会が開催されました。2020年はコロナ禍で展示が開催できず、2年ぶりの展示となった今回は、三角形と平行四辺形をテーマに、メンバーの皆さんの2年分の新作が会場いっぱいに飾られました。両面をたのしめるリバーシブルキルト。 両面から違うデザインを楽しめる技巧を凝らしたリバーシブルキルトが広い空間に飾られたほか、視覚効果を生かしてまるで立体的に飛び出しているかのように見える作品、風景や幾何学のキルトなど、個性が光る芸術的なキルトは見ごたえがあり、多くの来場者がゆっくりと一つひとつの作品を鑑賞していました。生徒さんの作品。 
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2023/02/22 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Wed, 22 Feb 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2023.02.22</pubDateShort>
		</item>
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			<category>読み物</category>
			<title>第8回日本コンテンポラリーキルト協会展</title>
			<description>&lt;p&gt;パッチワークキルト PATCHWORK QUILTSJAPAN キルトジャパン 日本ヴォーグ社  キルトジャパン  2022年1月21日から23日まで、ヒルトン東京内ヒルトピア アートスクエアにて日本コンテンポラリーキルト協会の会員による作品展が開催されました。同展は2年に一度開催してきましたが、1年延期となったため3年越しの展示となりました。会場の様子。会員12名の新作キルトや、親交のあるチェコ共和国のキルターからいただいたという赤と青の布を各々が使用して制作したミニキルトなど、テクニックとアイデアが詰まった圧巻の作品が並びました。チェコ共和国との交流ミニキルト。「これからもこのような作品の発表の場を設けて、キルターが繋がる機会を作り、情報発信をしていきたいです」と同会会長の齋藤泰子さん。コロナ禍で暗い気持ちになりがちな中、エネルギーにあふれた作品が来場者を元気づける展示会となりました。
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2023/02/21 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Tue, 21 Feb 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2023.02.21</pubDateShort>
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			<category>読み物</category>
			<title>キルト工房「バスケット」針と糸の仕事展2022</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン QUILTSJAPAN PAYCHWORK パッチワークキルト 日本ヴォーグ社  キルトジャパン  2022年3月11日から16日まで、Ｏ（オー）美術館にて岡野栄子さんが主宰する教室の展示会が開催されました。これまで2年に1度のペースで開催していましたが、前回はコロナ禍のため開催できず、4年ぶりの開催となりました。岡野さんと生徒の皆さんが、この日の為に制作してきた新作の大作が数多く展示されました。岡野さんによる『本日はお日柄もよく』。 岡野さんは布をカットする時、型紙にこだわらずインスピレーションを大事にしているそうです。『銘仙ステッチコラボレーション』。 ここ数年、コロナ禍によりおうち時間が増え、生徒さんが教室に通いたくても通えない時期もありました。そういう時に、とにかく自由に縫ってみようと岡野さんが提唱するステッチ技法、20×20㎝くらいの「縫い縫い」と銘仙とステッチで作る「銘仙ステッチ」。今回の作品展では、それらの作品をまとめて配置し、大きな作品として展示しました。カラフルな『縫い縫い』作品。 それらの作品群は見応えもあり、針仕事の楽しさや温かさが存分に感じられる展示会となりました。ガラス窓に並ぶ小もの作品。 
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2023/02/21 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Tue, 21 Feb 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2023.02.21</pubDateShort>
		</item>
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			<category>読み物</category>
			<title>パッチワークスタジオQUILTBOX　第10回作品展「Thank you,QUILTS!」</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン QUILTSJAPAN パッチワークキルト PATCHWORK 日本ヴォーグ社  キルトジャパン  2021年12月9日から12日まで、小金井宮地楽器ホール市民ギャラリーで中重久子さんが主宰する教室の展示会が開催されました。会場は１階と地下の２つに分かれており、大作から小ものまで幅広いパッチワーク作品が飾られました。第2会場の様子。中重さんの教室では、年々大きな作品を作る生徒さんが増えているそうで「多くの大作を展示することができ、充実した作品展になりました」とのこと。コロナ禍で外出がままならないときも「キルトがあってよかった」という生徒さんの声が大きかったことから、キルトへの感謝の思いを込めて展示会名を「Thank you, QUILTS!」としました。バッグは季節を問わず人気です。教室の展示会は夏に開催される場合もありますが、12月の開催ではクリスマスの作品が会場を飾り、一層賑やかで楽しい雰囲気になったとのこと。ガラス越しに外の通りからよく見える展示の様子に足を止める人も多く、キルトの楽しさを広く伝える展示会となりました。いくつも作りたいケース。
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2023/02/21 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Tue, 21 Feb 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2023.02.21</pubDateShort>
		</item>
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			<category>読み物</category>
			<title>新・イトマ！開催レポート</title>
			<description>&lt;p&gt;イトマ 日本ヴォーグ社 編み物 毛糸 イベント  あれこれノート  2022年11月4日、5日に毎年恒例のイトマ！が開催されました。今年のイトマは「新・イトマ！」。日本全国から人気の27ものお店とたくさんの編み物ファンが集まり、とても楽しいイベントになりました。会場は203gowさんがコーディネート。ガーランドや編みオブジェでポップで明るく個性的な空間に仕上げてくださいました。今回のイトマ！でも、昨年に引き続きYouTube「編み物チャンネル」にて会場の様子を生配信でお届けしました。イトマ！に参加できなかった方に雰囲気をお伝えするのはもちろん、配信を見てイトマ！の予習をしたり、余韻に浸ったりしてくださる方も多かったようです。Twitterでは、なんと「イトマ」がトレンド入り！スタッフ一同大盛り上がりでした。Instagramでも #イトマ のハッシュタグで購入品紹介や会場の様子を投稿してくださった方を多く見かけました。ありがとうございます。来年も楽しい「イトマ！」をお楽しみに！Webマガジン「amimono（あみもの）」もよろしくお願いします🌈日本ヴォーグ社がお届けするWebマガジン「amimono（あみもの）」では過去に毛糸だまで掲載された記事や、amimonoでしか読めない楽しい記事をたくさんシェアしています！記事のほかにも、作品を投稿できる「みんなの作品」や、ユーザー同士で質問し合える編み物の知恵袋「みんなのQ&amp;A」など、コミュニティ機能も充実！編み物に興味のある方から編み物上級者まで楽しめる。そんなWebマガジンを、みなさんと一緒につくっていきたいと考えています！ぜひのぞいてみてくださいね。InstagramとTwitterもぜひフォローをお願いいたします！amimonoのサイトはこちらからInstagram：@amimono.meTwitter：@amimonome
 毛糸だま編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/11/11 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Fri, 11 Nov 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.11.11</pubDateShort>
		</item>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2010</link>
			<category>読み物</category>
			<title>『私をときめかせる服』</title>
			<description>&lt;p&gt;私をときめかせる服 遊布工房 私が自然体でいられる服 日本ヴォーグ社 手作り服 初心者 型紙 ソーイング ソーイング本 洋裁  今、おすすめしたい本  
大好評
『私が自然体でいられる服』
に続く、

遊布工房 斉藤美紀子さん（
@yuu.kou.bou
）による

著書第二弾
『私をときめかせる服』
です。
 

  

一見シンプルで飽きのこない普遍的なデザインながらも、ラインにちょっとトレンドを効かせていたり、着心地の良さ、作りやすさを追求した、他にないデザインが魅力。
 

ミセス世代がさりげなく、カッコ良く、日常をときめかせてくれるようなオールシーズン活用できるお洋服をバラエティ豊かに計21点掲載しています。

  

こちらは左肩部分が切り替えになった、スタンドカラーのキャップスリーブワンピース。
 

お好みで、ブラウスやチュニックにしても素敵です。

  

ボトルネックブラウスとワイドパンツのセットアップ。
 

見返しや芯貼りなどもなく、三つ折りで始末する簡単仕立てです。

  

ドルマンスリーブのチュニック。
 

こちらは刺繍生地で作る春夏用、本誌ではウールエターミンで作る秋冬用（マフラー付き）も提案しています。
 

ドロップショルダーのデザインで、春夏用は袖口の切り替えあり、秋冬用は袖つけ無し（前・後ろ身頃各１枚）で作れます。

  

ストンと着るだけでサマになるジャンパースカート。
 

箱ポケットのつけ方は、初めて挑戦する方にも作りやすいように工夫されています。

  

パンツは、ワイドパンツ、裾ギャザーパンツ、テーパードパンツの３種類。
 

特に、ウエストも裾も三つ折り始末で作れる「ワイドパンツ」は初心者の方にもおすすめです。

  

ヨーク切り替えスカートは、切り替え下のスカート部分がボックスプリーツになっていて、ウエストがゴムでも、腰まわりがすっきり見えるのがポイント！

  

さっと羽織るだけでスタイルが決まるロングジレ。
 

脇の切り替えを利用して、左右に2ヵ所ずつスリットが入っています。

  

ツイードとニット地の異素材の組み合わせが楽しいバルーンシルエットのプルオーバー。
 

肌寒い日のアウターとしても重宝します♪

  

シンプルなノーカラーコートには、起毛加工が施されたウールリネンの千鳥格子を使用。無地で作っても素敵です☆
 

作品の難易度は易しいものばかりで、ソーイングが初めての方でも作れるよう、作り方は分かりやすく丁寧に解説。
 

S・M・L・2L・3Lサイズの実物大型紙3枚つき。




 

『私をときめかせる服』
はこちらから→



 
■著者プロフィール

 遊布工房 斉藤美紀子（
@yuu.kou.bou
）

『遊布工房』主宰。1955年 大阪生まれ。大阪芸大短期大学部デザイン科卒業。アパレルのデザイナーとして勤務の後、結婚・出産を機にパタンナーとして独立。ご主人の転勤で山梨へ移り、1995年セミオーダーと生地の店を始める。1999年店名を『遊布工房』に変更し、現在に至る。流行を追わず、年齢を問わず、長く着ていただけるよう、デザインはシンプルに。その分、シルエットや着心地の良さにこだわった作品提案を心掛けている。著書に
『私が自然体でいられる服』
(日本ヴォーグ社)がある。

 

生地とパターンのお店 遊布工房 yuukoubou


https://www.yuukoubou.jp/







 
 ソーイング編集部  121764     &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/10/31 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Mon, 31 Oct 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.10.31</pubDateShort>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1999</link>
			<category>読み物</category>
			<title>キルトサークルMARON’Sパッチ キルト作品展</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン QUILTSJAPAN パッチワークキルト PATCHWORK キルト展示会 日本ヴォーグ社  キルトジャパン  2021年10月11日から14日まで、東京都調布市にある文化会館たづくり南ギャラリーにて、多田紀子さんが主宰するキルトサークルMARON’Ｓパッチの２年に一度の展示会が開かれました。ティーカップや着物のパターンなど共通のテーマで作った作品や、それぞれ思い入れのあるパターンや生地などを使ったキルトなど、沢山の作品が会場を彩りました。多くの来場者で賑わう会場。 自粛期間が長く続いていたこともあり、この展示会を楽しみにしていた多くの方で会場が賑わいました。今回はコロナ対策もあり、ワークショップはなくキット販売を行いました。独自のテクニックで創作している布絵アートの作家、細谷さつきさんの展示も同時開催。「キルト以外で同じ共通点・趣味を持つ手作り愛好家が集い、一緒に展示会を開催する企画を立てています」と今後の活動の意気込みを語ってくれました。(キルトジャパン2022年4月号春掲載「展示会レポート」より一部抜粋)
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/10/06 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Thu, 06 Oct 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.10.06</pubDateShort>
		</item>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1993</link>
			<category>読み物</category>
			<title>「キルトスタジオ布細工」30周年記念 メンバー作品展</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン QUILTSJAPAN パッチワークキルト PATCHWORK 日本ヴォーグ社  キルトジャパン  2021年10月９日から17日まで、東京・六本木のストライプスペースにて、小山典子さんが主宰する「キルトスタジオ布細工」の30周年教室展が開催されました。メンバーの皆で作ったフレンドシップキルトや、テーマごとに共同制作をするラウンドロビンキルト(タイトル部分の画像)、個々の大小のキルト及びキルト小もの、約１００点が会場に展示されました。ラウンドロビンキルトとは、数人で1チームとなり、それぞれが中央のブロックを作り、他のメンバーがその周囲にパッチワークして作るキルトで、テーマは同じでもデザインに変化が出ます。刺し子講師の吉浦和子さんの作品も展示ミニワークショップや完成品の販売、そしてアメリカ・シアトルのラコーナのNorthwest Quilt and Fiber art Museumとのオンラインでの交流・レクチャーや、衣類を繕いアップサイクルする集まり「お直しクラブ」、14歳の創作ダンサーnicoさんによる即興のダンスなど、展示と共にイベントも沢山開催され、盛り上がりました。(キルトジャパン2022年4月号春掲載「展示会レポート」より一部抜粋)
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/09/28 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Wed, 28 Sep 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.09.28</pubDateShort>
		</item>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1986</link>
			<category>読み物</category>
			<title>第３回La Clochette パッチワークキルト作品展in 京都</title>
			<description>&lt;p&gt;キルトジャパン QUILTSJAPAN PATCHWORK パッチワークキルト 日本ヴォーグ社  キルトジャパン  京都市京セラ美術館本館２階北西にて小関鈴子さんが主宰するLa Clochetteの第３回パッチワークキルト作品in 京都が2021年11月30日から12月５日まで開催されました。小関さんの作品が並んだコーナー。 今回の作品展の参加人数は82名、作品は全90点が展示されました。大きなキルトを中心に、トラディショナルパターンをアレンジしたもの、アップリケでオリジナルのテーマを表現したものなど、洗練された配色でキルティングと仕上げまで丁寧に作られていたのが印象的で、他にもミニキルトやグループキルトなども会場を彩りました。天井の高いゆったりした会場。 期間中は関西、関東、東北や九州からもこの展示会を楽しみにしていた来場者が多く訪れゆったりとした会場でキルト鑑賞を楽しみました。「配色はもちろんだけれど、最終的にはキルティングがとても大事です」と小関さん。 続く３部屋が展示会場に。 2020年に池袋で開催予定だった展示会が延期になり、場所を変えて開催された今回、生徒さんからは先生の指導の下、思いを込めた展示会が開催できたことがとても嬉しいとの声も聞かれ、歴史ある会場でキルトの魅力を伝える素晴らしい機会となりました。和洋折衷の建物が魅力の会場。 
 キルトジャパン編集部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/09/20 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Tue, 20 Sep 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.09.20</pubDateShort>
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