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		<title>読み物｜手づくりタウン by 日本ヴォーグ社</title>
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		<description>手づくりタウンの「読み物」ページです。</description>
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			<title>東京・世田谷　蘆花恒春園（芦花公園）</title>
			<description>&lt;p&gt;植物 旅の思い出 東京 世田谷 芦花公園 5月 春の植物 徳冨蘆花 五右衛門風呂  あれこれノート  
東京・世田谷　蘆花恒春園（芦花公園）

みなさん、こんにちは。

自由に旅することもままならない日々ですが、こんなときこそ近所の散策。

今回は東京世田谷の芦花公園訪問です。

（2022年5月）



「不如帰」「自然と人生」「みみずのたはこと」などの名作で知られる明治・大正期の文豪、徳冨蘆花（健次郎）。

昭和11年の蘆花没後10周年忌に際し、愛子夫人から当時の家屋、耕地など旧邸地の一切が東京市に寄贈され、市では昭和13年、夫人の意向に沿って、武蔵野の風景を保存し、公園として公開を開始しました。

これらの建物は老朽化により昭和58年～60年度にかけて改修を行い、「徳冨蘆花旧宅」として、昭和 61年3月10日東京都の史跡に指定されました。

（
（公財）東京都公園協会HP
より）
 











ムクの木、大きい！



サルスベリも立派





シロツメクサ



オオアマナ





徳冨蘆花旧宅



昭和の古き良き家屋が見学できます





ヒルザキツキミソウ



ナガミヒナゲシ





オオイヌノフグリ



カタバミ





イチョウも多くあります



ボランティアの皆様による花壇




 

&lt;初心者でもきれいに押し花が作れる「植物標本スターターキット」情報は
こちら
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&lt;押し花や植物標本をしっかり学びたい方への情報は
こちら
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 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/05/17 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Tue, 17 May 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.05.17</pubDateShort>
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			<category>読み物</category>
			<title>東京 四ツ谷・外濠公園～市ヶ谷亀ヶ岡八幡宮</title>
			<description>&lt;p&gt;植物 旅の思い出 東京 四ツ谷 外濠公園 市ヶ谷亀ヶ岡八幡宮 桜 クサイチゴ ツルニチニチソウ ヤマブキ  あれこれノート  
東京 四ツ谷・外濠公園～市ヶ谷亀ヶ岡八幡宮～市ヶ谷　散策

みなさん、こんにちは。

自由に旅することもままならない日々ですが、こんなときは以前の旅の思い出をプレイバック。

今回は東京四ツ谷の外濠公園から市ヶ谷亀ヶ岡八幡宮までをリポート。

桜が残る春の陽気が嬉しい季節の散策でした。

（2022年4月訪問）





四ツ谷駅そば外濠公園





クサイチゴ





ツルニチニチソウ





カラスノエンドウ





野球場もあります





八幡様の入り口・見上げる階段





境内の桜





満開を少し過ぎました





市ヶ谷亀ヶ岡八幡宮





シバザクラとハボタン





ヤマブキ





市ヶ谷橋から見る外濠





花いかだ×鴨





散策おしまい、市ヶ谷駅から帰ります





&lt;初心者でもきれいに押し花が作れる「植物標本スターターキット」情報は
こちら
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&lt;押し花や植物標本をしっかり学びたい方への情報は
こちら
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 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/04/28 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Thu, 28 Apr 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.04.28</pubDateShort>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1821</link>
			<category>読み物</category>
			<title>植物を愛でる旅　東京・神代植物公園　番外編「深大寺」</title>
			<description>&lt;p&gt;植物 旅の思い出 東京 神代植物公園 深大寺  あれこれノート  
〈
前回
からの続き〉

みなさん、こんにちは。

自由に旅することもままならない日々ですが、こんなときは以前の旅の思い出をプレイバック。

4回にわたってレポートした東京・調布市にある神代植物公園の本園ではない２つの植物園。

本園に加えてこんな素敵な植物園が２つもあるのは、湧き水に恵まれた環境ならではの好条件も影響しているのでしょうね。

そして神代植物園に隣接する深大寺も植物園と切っても切れないとっても素敵な癒しスポット。

緑に囲まれた歴史あるお寺は、参道に数々あるお蕎麦屋さんとあいまってタイムスリップした気分。

訪れる価値は･･･あると思いますよ！

深大寺

奈良時代の733年に出来たと伝えられる深大寺。

東京都では浅草の浅草寺（縁起によれば628年開基）に次ぐ古刹。

詳しいことはそれぞれにWEBで調べていただいて、とにかく今回撮ってきた写真をどうぞ。



深大寺と言えばソバ





ソバの花、直径５～６㎜





山門（江戸時代・元禄8年(1695))





朝からお坊さんはお掃除





深大寺はおみくじの元祖とも





境内にあるシダレカツラ





こちらはナンジャモンジャの木





直立する姿が美しいトクサ





深大寺と言えば3月のだるま市も


 

&lt;初心者でもきれいに押し花が作れる「植物標本スターターキット」情報は
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&lt;押し花や植物標本をしっかり学びたい方への情報は
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 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/11/25 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1761</link>
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			<title>植物を愛でる旅　東京・神代植物公園　水生植物園編　その2</title>
			<description>&lt;p&gt;植物 旅の思い出 東京 神代植物公園 水生植物園 湿原 城跡 史跡  あれこれノート  
みなさん、こんにちは。

自由に旅することもままならない日々ですが、こんなときは以前の旅の思い出をプレイバック。

今年7月に訪問した東京・調布市にある神代植物公園の本園ではない２つの植物園散策の様子をご紹介します。



〈
前回
からの続き〉

植物園内にある深大寺城址

水生植物園の入口を入ってすぐ右側のやや坂道をのぼっていくと、広く開けた草地に出ます。

これが深大寺城址だそう。






 

深大寺城跡は、戦国時代、関東の覇権を争う小田原北条氏と扇谷上杉氏の攻防のなかで、扇谷上杉氏方が造営した城跡です。

深大寺城跡は、平成10年（1998年）に東京都指定史跡となり、平成19年（2007年）7月26日付けで国の史跡に指定されました。

（調布市観光協会公式サイト・調布観光ナビより）



建物の柱跡が復元されている。


 

戦国時代の面影を残す史跡訪問も出来る水生植物園。

歴史と植物を堪能できる素敵なスポットです。
 

次回は「番外編　深大寺」をお伝えします。

どうぞお楽しみに。



&lt;初心者でもきれいに押し花が作れる「植物標本スターターキット」情報は
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 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/11/11 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Thu, 11 Nov 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1760</link>
			<category>読み物</category>
			<title>植物を愛でる旅　東京・神代植物公園　水生植物園編　その１</title>
			<description>&lt;p&gt;植物 旅の思い出 東京 神代植物公園 水生植物園 湿原  あれこれノート  
みなさん、こんにちは。

自由に旅することもままならない日々ですが、こんなときは以前の旅の思い出をプレイバック。

と言っても今回はつい先々月（2021年7月）、東京・調布市にある神代植物公園の本園ではない２つの植物園散策の様子をご紹介します。







〈
前回
からの続き〉

湿原風の植物園

水生植物園は、昭和60年に開園しアシ、オギ、マコモ、アヤメなど多くの種類の水辺の植物が入場無料で観察できます。

訪れた時期には「ミソハギ」がたくさん花をつけ、「ハンゲショウ」の葉が白く色づいていました。
 


 


 


 



ハスの花はもう終わり


 

園内には清らかな水の流れの上に木道が敷かれ、ネイチャーな雰囲気十分に散策を楽しめます。

入ってすぐの花しょうぶコーナーは時期ではありませんでしたが、うぐいすが元気いっぱいさえずりお出迎え。

谷渡りも披露していました。（ケキョケキョケキョ･･･）
 


 



トンボも木道で一休み



木道の一番奥あたりでは地元の小学生が毎年田植え実習で稲穂を育て、秋には収穫しています。
 



一昨年の稲刈り後の様子



手入れをしつつもし過ぎない、里山の情景を思い起こさせる絶妙な園内管理、本当にお見事です。



次回は「水生植物園編　その２」をお伝えします。

どうぞお楽しみに。



&lt;初心者でもきれいに押し花が作れる「植物標本スターターキット」情報は
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&lt;押し花や植物標本をしっかり学びたい方への情報は
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 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/09/26 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Sun, 26 Sep 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2021.09.26</pubDateShort>
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			<title>植物を愛でる旅　東京・神代植物公園　多様性センター編　その2</title>
			<description>&lt;p&gt;植物 旅の思い出 東京 神代植物公園 多様性センター ガイドツアー 植物の先生  あれこれノート  
みなさん、こんにちは。

自由に旅することもままならない日々ですが、こんなときは以前の旅の思い出をプレイバック。

と言っても今回はつい先月（2021年7月）、東京・調布市にある神代植物公園の本園ではない２つの植物園散策の様子をご紹介します。



〈
前回
からの続き〉

植物多様性センターお気に入りポイントその2・無料ガイドツアー！

もう１つ、多様性センターがお気に入りなのは園内の植物を職員やボランティアの方が無料で同行して案内してくれる「ガイドツアー」があること。

今はコロナ禍で中止になっていますが、以前までは土日の14時から約40分程度で毎週行われていました。

教えて下さる方によってイロイロと特徴があって（お手製資料やパネルを用意される方も。）、何回行っても新しい情報と発見があります。

なかなかリアルの植物を題材に詳しく教えて頂ける場はありませんので、1年通じて通いますと四季の植物のことが本当に詳しくなります。

多様性センターが私にとっての植物の先生ですね。

再開が待ち遠しい。。


 

右巻き？左巻き？

フジには右巻きと左巻きの2種類があることもガイドツアーで教えていただきました。

ノダフジが左巻きでヤマフジが右巻き。

このクヌギに巻き付いているのは左巻きなのでノダフジ。



クヌギに巻き付くノダフジ


 

多様性センターはあまり訪れる人も多くないので静かに季節の植物に囲まれてゆっくり過ごせるスポットです。

本園も良いですが、こちらも機会があれば訪れてみてください。



次回はもう１つの無料植物園「水生植物園」をお伝えします。

水生植物園の敷地内には「深大寺城」と言う城跡もあるのです。

実は東京都にはお城の跡が約200もあるそうで･･随分とありますね。。

どうぞお楽しみに。



&lt;初心者でもきれいに押し花が作れる「植物標本スターターキット」情報は
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&lt;押し花や植物標本をしっかり学びたい方への情報は
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 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/08/30 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Mon, 30 Aug 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2021.08.30</pubDateShort>
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			<title>植物を愛でる旅　 東京・神代植物公園　多様性センター編　その１</title>
			<description>&lt;p&gt;植物 旅の想い出 東京 神代植物公園 多様性センター 入場無料 花の名札  あれこれノート  
みなさん、こんにちは。

自由に旅することもままならない日々ですが、こんなときは以前の旅の思い出をプレイバック。

と言っても今回はつい先月（2021年7月）、東京・調布市にある神代植物公園の本園ではない２つの植物園散策の様子をご紹介します。

都立神代植物公園

神代植物公園は、武蔵野の面影が残る広さ48万平方メートル余りの広大な公園です。

もともとは苗圃でしたが、戦後、神代緑地として公開された後、昭和36年に神代植物公園と改められ、都内唯一の植物公園として開園しました。

園内には、花園と、芝生広場や雑木林そして大温室や植物会館があり、植物は約4800種、10万株にのぼります。

平成28年には大温室がリニューアルオープンし、珍しい熱帯の植物が集められ、彩り鮮やかな花々を鑑賞できるようになりました。

水生植物園は、昭和60年に開園しアシ、オギ、マコモ、アヤメなど多くの種類の水辺の植物が観察できます。

園内の一部は、「国指定史跡深大寺城跡」となっています。

（以上、調布市HPより）

植物多様性センター

神代植物公園・本園は入場有料ですが、周辺に位置する本園とは別の２つの植物園は無料で入場できます。

植物多様性センターはその１つ。

東京都の絶滅危惧植物の保護・増殖を行ったり、園内にある情報館では見ごろの植物情報を発信したり植物に関する市民講座の開催、図書の閲覧などができます。
 



正面入口


 



入ってまっすぐつき当りが情報館



お気に入りポイントその１・名札！

多様性センターがお気に入りなのはとにかく野生種の植物に名札を付けてくれているところ。

植物初心者にとっても覚えやすくて助かります。

これがあるから何度も訪れて覚えたくなる、大好きポイントなのです。
 




 



 



 



 


レンゲショウマは開花していました。




 



 


ハナイカダは花が終わって種に。




 


武蔵野ゾーンが多様性に富んでお気に入り


 

次回は多様性センターの「お気に入りポイント　その２」をお伝えします。

どうぞお楽しみに。。







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 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/08/16 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Mon, 16 Aug 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2021.08.16</pubDateShort>
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			<category>読み物</category>
			<title>植物を愛でる旅　東京・上野不忍池編</title>
			<description>&lt;p&gt;植物 旅の思い出 東京 上野 不忍池 ハス スイレン 押し花  あれこれノート  
7月、見事な蓮（ハス）

みなさん、こんにちは。

自由に旅することもままならない日々ですが、こんなときは以前の旅の思い出をプレイバック。

今日は、2017年7月の東京・上野にある不忍池（しのばずのいけ）の見事な蓮（ハス）をご紹介します。
 


 

ハスは7月下旬から8月上旬が見頃と言われています。

そして大輪の美しい花を観賞できるのは午前中だけとか。

太陽が昇ってしまう前、できれば朝6時半から9時頃までの鑑賞がおすすめ。

早起きして出かけるのがよいようです。

そんなことも知らずに出かけた私は、10時半頃に不忍池に到着。

花弁を閉じ始めてしまった花もありましたが、大きく開いた見事なハスを楽しむことができました。


 



 


すーっとのびた蕾にもうっとり。

青々とした葉っぱで一面が覆われていて、植物の生命力の強さを感じずにはいられません。



 



 






 
蓮（ハス）と睡蓮（スイレン）の違い

ところで、蓮（ハス）と睡蓮（スイレン）の違いをご存知でしょうか？



よく言われている見分け方は、下記の2点。

・ハスの葉っぱには切れ込みがなく、スイレンの葉っぱは切れ込みが入っている。

・ハスは水面より上で花を咲かせ、スイレンは水面で花を咲かせる



それ以外にも、ハスの葉っぱには撥水性があり、水をかけると水玉ができ、スイレンの葉っぱには撥水性がない、など。



ちなみに、日本ヴォーグ社屋上では開花の時期になるとスイレンがきれいな花を咲かせます。


 

 


 

ハスのお花はちょっと大きすぎますが、スイレンのお花ならキレイな押し花にできますね。






 

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 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2021/07/26 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Mon, 26 Jul 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
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