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		<title>読み物｜手づくりタウン by 日本ヴォーグ社</title>
		<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article</link>
		<description>手づくりタウンの「読み物」ページです。</description>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2083</link>
			<category>読み物</category>
			<title>牧野標本館訪問（後編）</title>
			<description>&lt;p&gt;植物 押し花 植物標本 旅の思い出 東京都立大学 牧野標本館 牧野富太郎 NHK朝の連続テレビ小説 らんまん  あれこれノート  
みなさん、こんにちは！

今回は、NHK連続テレビ小説で放送中の「らんまん」主人公のモデルになっている植物学者・牧野富太郎博士の植物標本が多く収蔵されている東京都立大学・牧野標本館に訪問してきたレポートです。

牧野標本館てどんなとこ？？

こんなとこ！！

（2023年5月訪問）
 

&lt;牧野標本館とは&gt;

牧野標本館は、牧野富太郎博士が採集された植物標本を中心に、藻類・コケ・シダ・裸子・被子植物など約50万点の標本を所蔵しています。これらの標本は、学内の教育・研究に加えて、外来研究者の標本閲覧や貸出等の要望にも対応するなど、国内外の研究者に広く活用されています。また、さらに一般の方々にも活用していただけるよう、インターネットによる標本画像データベースの公開も進めています。

（
牧野標本館公式HP
より）


 
（
前回
より続く）

牧野標本館へ行ってみた！





本館入り口を入るとDr.牧野がお出迎え！



本館入ってすぐは小さいながらも様々な展示が！









樹木を切ったものも立派な標本。



こちらは樹脂標本。色が残ってますね。









パイナップルではありません。タコノキです。



「植物学雑誌」ってらんまんで言ってたやつ？









牧野先生はご長寿だったんですね。



本当に見事な植物画ですね。









現在も！刊行が！続いている！！



確かに。古い新聞の方に興味が沸きますね。









茎を折った所を新聞紙片で挟んでいます。



水草もキレイに伸ばして標本に。









こちらは現代の研究者の標本。色が残ってます。



根っこありのスミレの標本。根っこが良いですネ









ハハコグサは見たことあります！



オオキンケイギク。







新緑の季節です。
 

&lt;初心者でもきれいに押し花が作れる「植物標本スターターキット」情報は
こちら
&gt;

&lt;はじめてさんの「植物標本スターターキット・トライアル」情報は
こちら
&gt;

&lt;「植物標本をもっと身近に」植物標本特集は
こちら
&gt;

 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2023/06/13 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Tue, 13 Jun 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2023.06.13</pubDateShort>
		</item>
		<item>
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			<category>読み物</category>
			<title>牧野標本館訪問（前編）</title>
			<description>&lt;p&gt;植物 押し花 植物標本 旅の思い出 東京都立大学 牧野標本館 牧野富太郎 NHK朝の連続テレビ小説 らんまん  あれこれノート  
みなさん、こんにちは！

今回は、NHK連続テレビ小説で放送中の「らんまん」主人公のモデルになっている植物学者・牧野富太郎博士の植物標本が多く収蔵されている東京都立大学・牧野標本館に訪問してきたレポートです。

牧野標本館てどんなとこ？？

こんなとこ！！

（2023年5月訪問）
 

&lt;牧野標本館とは&gt;

牧野標本館は、牧野富太郎博士が採集された植物標本を中心に、藻類・コケ・シダ・裸子・被子植物など約50万点の標本を所蔵しています。これらの標本は、学内の教育・研究に加えて、外来研究者の標本閲覧や貸出等の要望にも対応するなど、国内外の研究者に広く活用されています。また、さらに一般の方々にも活用していただけるよう、インターネットによる標本画像データベースの公開も進めています。

（
牧野標本館公式HP
より）

牧野標本館へ行ってみた！





京王線・南大沢駅で降りましょう。



改札を出て









右に曲がると



一番奥に都立大学が見えました。









途中の街路にステキな植え込みパネルパート①



途中の街路にステキな植え込みパネルパート②









左手には三井アウトレットパーク



お買い物、、最近してないなー









THE、東京都立大学！



山の中感、満載です。









正面玄関、こんな感じ！



入って右手にこれは、、日時計？？









突き当り左手には、、ナンダこりゃ？？



右手は大アーケード！









アーケードを越えてどんどん進みます。



左下に見えるは学食。帰りに寄ります。









牧野標本館は⑱番です。



図書館デケーー！









あっ！右手にあるのが牧野標本館！



ジャジャーーン！これが牧野標本館です！









表札、カッケーーー！！



「らんまん」ポスター貼ってました。









牧野先生、フューチャーされてます！



本館の向かいには2018年完成の別館が。









別館、コンクリート造でこれまたカッケーー！！



別館、奥に長いです。





（
次回
へ続く）







&lt;初心者でもきれいに押し花が作れる「植物標本スターターキット」情報は
こちら
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&lt;はじめてさんの「植物標本スターターキット・トライアル」情報は
こちら
&gt;

&lt;「植物標本をもっと身近に」植物標本特集は
こちら
&gt;

 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2023/05/25 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Thu, 25 May 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2023.05.25</pubDateShort>
		</item>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2076</link>
			<category>読み物</category>
			<title>植物標本スターターキットトライアルで植物を押しました</title>
			<description>&lt;p&gt;植物標本 植物 押し花 スターターキット  あれこれノート  みなさんこんにちは！4月中旬、東京はすっかり葉桜になりました。今年は桜の開花が早いと言いますね。そして連続テレビ小説の影響なのか、テレビや雑誌でも植物に関する話題が増えましたね。ということで今回は「植物標本スターターキット　トライアル」を使って植物を押したときの様子をレポートいたします。このスターターキットを使用すると植物が綺麗な押し花に☆☆大変身☆☆します。もちろん、すべての植物が綺麗に仕上がるというわけではないのでこのブログを読んでどのような仕上がりなのかを知っていただけたらなと思います。今回押したのは、「チューリップ」、「アリウム」、「ギリア」、「ビオラ」、「アネモネ」です。 チューリップ アリウム ギリア（茎のみですみません・・・） ビオラ（フリルタイプです） アネモネ雑誌6冊程上に乗せ、毎日開けて確認をしました。水分が抜け、茎がピンと張っていたら終了のサインです。仕上がりを見て見ましょう。立体が平面に変わりました！茎や葉の向き、花びらの表情などがそれぞれに違いますね。初心者のかたにおすすめはこの中だとビオラとアネモネ、ギリアでしょうか。花自体が薄く、水分がすくないので綺麗に仕上がりますよ。対してチューリップ、アリウムは水分が多く、セピア色になりがちです。白いお花と赤いお花は、色素の関係上押し花にすると白は茶色くなり、赤は鮮やかさを失います。ですがこれも植物の個性とも言えますね。初心者の私でも手軽に楽しく押せました。「この植物はキレイに押せます！」という方は是非教えてください（笑）植物標本スターターキット　トライアルのご購入はこちら植物標本シリーズの特集サイトはこちら
 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2023/04/13 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Thu, 13 Apr 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2023.04.13</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2017</link>
			<category>読み物</category>
			<title>ベトナム・ホーチミン　サイゴン動植物園　その5（完）</title>
			<description>&lt;p&gt;植物 旅の思い出 ベトナム ホーチミン サイゴン動植物園 約140年の歴史  あれこれノート  
みなさん、こんにちは！

昨日はミニトマトたっぷりめの鶏なべを作ってみました。

酸味が効きすぎでしたが美味でした！

すっかり週一鍋生活の時期です。

さて今回は、前回に続きベトナム・ホーチミン訪問レポートの５回目最終回です。

（2022年8月訪問）





〈
前回
より続く〉

植物園は、、ありました！

1年中、熱帯気候のホーチミンなので、温室といっても開けっ放し。

ランがごそごそありました。




 

ラフな感じがいいでしょう？

こういう軒下、日本にもありそう。


 

植物園エリアのはずなんですが、なぜか人魚。


 

そして牛に乗る少年！

これもホーチミンらしいエンターテイメント。


 

どこも荒れているわけではなく、「ナチュラルガーデン」という感じ。




 

おじさんたちがおしゃべりしながら、手入れをしているところに遭遇。

やっぱりちゃ～んと手入れをしてたんですね。


 

なっとくの動植物園でした。


 

さすがアジア随一の歴史を誇ります。




 

ホーチミンの憩いの場所。

まだまだ暑い夕方。

市民もゲートを後にしてお帰りです。


 

おしまい。
 





&lt;はじめてさんにピッタリ！「植物標本スターターキット　トライアル」情報は
こちら
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&lt;初心者でもきれいに押し花が作れる「植物標本スターターキット」情報は
こちら
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&lt;押し花や植物標本をしっかり学びたい方への情報は
こちら
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 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/11/28 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Mon, 28 Nov 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.11.28</pubDateShort>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2013</link>
			<category>読み物</category>
			<title>ベトナム・ホーチミン　サイゴン動植物園　その4</title>
			<description>&lt;p&gt;植物 旅の思い出 ベトナム ホーチミン サイゴン動植物園 約140年の歴史  あれこれノート  
みなさん、こんにちは！

昨日は野菜たっぷりおでんを作ってみました。

やや成功。

夜はだんだん冷え込む日も増えてきましたね。

さて今回は、前回に続きベトナム・ホーチミン訪問レポートの4回目です。

（2022年8月訪問）





〈
前回
より続く〉

植物園とは名ばかりなのか!?

誰もいないエリアに入っていくと


 

もさっとした緑のアーチがお出迎え。


 

その先にあったのは「B・O・N・S・A・I」！



そう、盆栽。

どこをどう見ても盆栽。
 

ただし微妙に日本で見るものとは違うような･･･



説明はまったくありません。
 

そして、さらに進んでいくと温室が！






 

（次回へ続く）





&lt;初心者でもきれいに押し花が作れる「植物標本スターターキット」情報は
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&lt;押し花や植物標本をしっかり学びたい方への情報は
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 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/11/08 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Tue, 08 Nov 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.11.08</pubDateShort>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/2004</link>
			<category>読み物</category>
			<title>ベトナム・ホーチミン　サイゴン動植物園　その3</title>
			<description>&lt;p&gt;植物 旅の思い出 ベトナム.ホーチミン サイゴン動植物園 約140年の歴史  あれこれノート  
みなさん、こんにちは！

先週から長袖着用です。

すっかり秋めいてきましたね。

さて今回は、前回に続きベトナム・ホーチミン訪問レポートの３回目です。

（2022年8月訪問）





〈
前回
より続く〉

ジュラシック・パーク？　植物園は･･

〈サイゴン動植物園〉

世界で最も古い動物園のひとつとして広く内外に知られており、現在約140年の歴史を持つ。

夜間も開園し市民の憩いの場となっている。

現在の形になるまでにはさまざまな変遷を経ており、特に植物園はかつてはアジア有数の素晴らしいさと評されたが、ベトナム戦争中に破壊され、現在に至るまで修復が継続する。

動物園には珍しいコビトカバをはじめゾウ、トラなどの哺乳類のほか爬虫類、鳥類などが、植物園には希少なラン、熱帯植物などが中心に集められている。

ゾウは園内で売られるサトウキビを観客からもらい食べる姿が鑑賞できる。

（wikiより）
 

動物園からやや雰囲気が変わったエリアになり、そこに入っていくとなぜか恐竜がお出迎え！

ジャングルのように生い茂った緑の中に、次々と現れる恐竜たち。










 

突然出現する毒々しい色使い。




 

進んでいくに従い、恐竜の完成度が低くなっているような･･･。


 

最後は池にたたずむ人間のようなカエル･･･。


 

いったい植物園はどこにあるの～。


 

（次回へ続く）







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 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/10/21 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Fri, 21 Oct 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.10.21</pubDateShort>
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			<category>読み物</category>
			<title>ベトナム・ホーチミン　サイゴン動植物園　その2</title>
			<description>&lt;p&gt;植物 旅の思い出 ベトナム ホーチミン サイゴン動植物園 約140年の歴史  あれこれノート  
みなさん、こんにちは！

急に涼しくなってきましたね。

着るものに迷うここ数日ですが、すがすがしい季節は心地よく大好きです。

さて今回は、前回に続きベトナム・ホーチミン訪問レポートです。

（2022年8月訪問）

・

・

〈
前回
より続く〉
 

植物園？動物園？遊園地？

植物園を実感できぬまま、ずんずん進んでいくと大きなステージが。

週末は子どもたちでにぎやかになるんでしょうね。




 

その先の小さなお城を抜けていくと…。

なんと、遊園地が！

案外本格的なアトラクション。

大人も十分楽しめそうです。


 

動植物園とうたっていますが、実際は市民のエンターテイメント園という感じでしょうか。

日本では、すでに引っかかりそうなキャラクターもいます。


 

フリーフォール。

さり気なく存在してるけど、かなり高いです。


 

そして、よくよく見ると、そこかしこに「？？？」なものがいっぱいです。

強烈な噴水？

口から水が出るのでしょうか。


 

これはかなりまとも。

サルの檻の横にありました。

日本のより、、1匹増えてます。。


 

あんなに立派なホワイトタイガーがいるのに、壁にこんなペイントが…。

気になって、、、視線をはずせません。。。


 

園を出れば、そこはホーチミンの中心地。

高層ビルをどんどん建設中。


 

そして、やや雰囲気が変わったエリアになり、そこへ入っていくと…。



（次回へ続く）

・

・

・

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 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/10/10 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Mon, 10 Oct 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.10.10</pubDateShort>
		</item>
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			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1990</link>
			<category>読み物</category>
			<title>ベトナム・ホーチミン　サイゴン動植物園　その１</title>
			<description>&lt;p&gt;植物 旅の思い出 ベトナム ホーチミン サイゴン動植物園 約140年の歴史  あれこれノート  
みなさん、こんにちは！

暑さもようやくやわらいできましたね。

こんな時期に行く旅は気持ちの良いものです。

さて、今回はベトナム・ホーチミン訪問レポートです。

（2022年8月訪問）





ベトナム最大の都市、ホーチミンはサイゴンからホーチミンと名を改め50年足らずということもあり、いまだいろいろなところで使われるのはサイゴンという名称です。

宿泊先は動物園のすぐそばでしたので、まずはゴー。

するとそこは、植物園も併設された正式名称「サイゴン動植物園」。

なになに、植物園！ はやるココロを押さえつつ、入口へ。









熱帯気候で、平均温度は27度のホーチミン。

植物はぐんぐん育ちます。

勢いよく吹きあがる噴水の先に、キリンと思われるかなり大きめのトピアリーが…。





そろそろと歩いていくと、突然現れたゾウやキリン。

キリンは目の前にぶら下がった草を首を折り曲げて食べています。

 





人気者のホワイトタイガーは、こちらに向かってずんずん歩いてきます。

かなりの迫力！

さすが、アジア最古の動物園。





園内の木々も、とにかく大きく、巨大。

ジャングルの中を歩いているようです。

植物園でもあるはずなのに、植物について説明しようというつもりはないようで、ゆる～い感じで、わさわさと茂っています。

植物園らしさは感じられませんでしたが、突然現れたのは…！

（
次回
へ続く）











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 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/09/26 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Mon, 26 Sep 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.09.26</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1955</link>
			<category>読み物</category>
			<title>植物を愛でる旅　北海道・中富良野　ファーム富田</title>
			<description>&lt;p&gt;押し花 植物  あれこれノート  
暑中お見舞い申し上げます。
 

それにしても暑いですね。毎日、暑いしか言っていないような気がします。
 

そんなときは、7月の北海道の景色をお楽しみください。

今回は上野ファームに続き、中富良野町のファーム富田に訪れた時のお写真をご覧ください。
 

壮大なラベンダー畑
 

見事に咲き誇っておりました。空気もおいしく、適度な風…。

ずっとここにいたい、そんな気持ちになりました。













 
どこを切り取っても美しい

ラベンダー畑で有名な場所ですが、他のお花たちによる彩りも最高です。

某有名ドラマの音楽が流れてきそうです。

冬の雪景色も見ごたえありそう！
 












 
北海道観光のひとことアドバイス



北海道旅行を経験されたひとの多くが、その大規模なスケールに驚くことでしょう。

旅行日数が短い場合は、旭川周辺だったり、札幌・小樽などエリアを絞って行くのがよいと思います。

色んなエリアに行くのも良いですが、移動に時間がかってしまってもったいないからです。

私の場合、午前上野ファーム、午後ファーム富田で一日終わってしまいました。
 

今年も残り数か月となりましたね。

海外に行ける日を願って、国内旅行をたくさん楽しんでください～。
 

また、お目にかかりましょう。
 

・

・

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 ふしぎな花倶楽部       &lt;/p&gt;&lt;p align="right" style="color:gray"&gt;掲載日時:2022/08/22 00:00&lt;/p&gt;</description>
			<pubDate>Mon, 22 Aug 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.08.22</pubDateShort>
		</item>
		<item>
			<link>https://www.tezukuritown.com/contents/article/detail/1954</link>
			<category>読み物</category>
			<title>植物を愛でる旅　北海道・旭川　上野ファーム</title>
			<description>&lt;p&gt;植物 花 押し花  あれこれノート  
7月の北海道はほんとによかった…
 

と、ため息がるほど素晴らしかったのが北海道のほぼ中心、

旭川市にある「上野ファーム」の“めでたび”です。
 

春から秋にかけて開園しているガーデンで、

国内外からツーリストが訪れる人気スポットです。
 

私が行った7月の上野ファームは緑が生い茂っていてとても涼しく過ごすことが出来ました。

ちょっとだけその様子をご紹介しますね。

美しい花々

植物が好きな人は是非訪れて見てください。

本物は写真では伝えきれないほど美しいですよ。




















 
北海道らしい景色も

白樺の小道も北海道らしい景色。フォトジェニックな一枚が撮れますよ。

緑と白のコントラストが夏っぽい！
 


 

「ここどこ？」非日常空間が広がっています

美しいだけでなく、ちょっとした非日常があるのも素敵なんです。

ドアノブを回したくなりませんか？
 


 

どうぶつたちも自由に

にわとりの親子も自由に遊んでいて癒されますよ。
 


 

ノームを見つけよう！
 

ノームもこそっと隠れています。

全部で何人いるのでしょう？？
 


 

みなさんはもうどこかへおでかけしましたか？

今年も猛暑日が続いていますので気を付けましょうね。
 



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			<pubDate>Mon, 08 Aug 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
			<pubDateShort>2022.08.08</pubDateShort>
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