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ほっこりする北欧風プラバンアクセサリーを手づくりしてみませんか?
2019/05/30 00:00
プラスチックの板に油性ペンで絵を描いてから、オーブントースターで焼いて作る「プラバン」。
小さい頃に遊んだことのある人も多いのでは? 調べてみると1980~90年代前半にかけて小学生の間で流行ったらしく、私もずばりその世代なので何度かやった記憶があります。 しかし、今のプラバンはその時から進化していて、かなりのハイクオリティ! 6月開講予定のテナライの新講座「kurogoma.さんの北欧風プラバンレッスン」は、人気のプラバン作家kurogoma.さんの見ていてほっこりするタッチのデザインがとても魅力です。 材料つきのこのレッスンなら、まったくの初心者でも、油性ペンで北欧風のモチーフを写すだけで、手軽に可愛いアクセサリーやキーホルダーが簡単に作れます。 「モチーフからはみ出してしまったり、思い通りに描けなかったりしても大丈夫。プラバンは焼くと縮まり描いた絵がぐっと引き締まり、はみ出た部分、思い通りに描けなかった部分が個性になるんです!」 と撮影中に力強く語ってくれたkurogoma.さん。ぶきっちょな私でもできるかもって思わせてくれました。 私が子どもの頃は、自由に描いて焼いて仕上げるだけだったけど、kurogoma.さんの作品はUVレジンで表面をコーティングするため、まるで雑貨屋さんで売っているみたいな仕上がりになるんですよ(*_*) 子どもの頃から進化した新しいプラバンのアクセサリーづくりを、ぜひ味わってみてください。 ★「kurogoma.さんの北欧風プラバンレッスン」では、ステップアップしながら4作品をレッスン。詳しいレッスンシートと動画で丁寧に解説していますので、初心者の方にも安心してお楽しみいただけます。 ただいま好評受付中。毎月2,300円+税×全4回お届けとなります。ご希望の方には、テナライカタログ最新号を無料でお送りします。 ⇒詳しい講座案内・カタログ資料請求はこちらから